知財求人 新樹グローバル・アイピー特許業務法人

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【所在地】大阪市北区南森町    【スタッフ】85名   
【WebEXオンライン説明会予約開催】  
【募集】弁理士・技術者   【対象】未経験・
育児時短の方も歓迎   
【環境】FLEX勤務・ブース席・全員2画面・平服勤務

新樹グローバル・アイピー特許業務法人

現在、IP Force上では募集終了しています。内容は前回募集時のものです。

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募集要項

仕事内容
原則として弊所の弁理士・特許技術者は日本出願から外国出願までを一貫して担当します。

*当募集に際して随時事務所説明会を開催します。「応募を検討されている方へのメッセージ」欄をご参照ください。(WebEXオンラインミーティングによる開催。)
対象となる方
(対象者)

― 弁理士・特許技術者

― 未経験者40歳以下・経験者50歳以下

― 経験不問・技術分野不問・育児時短勤務の方歓迎

― 電気・機械系技術者優遇

― 英語力ある方・英語習得意欲のある方優遇
勤務場所・勤務時間
(勤務場所)

新樹グローバル・アイピー特許業務法人

大阪市北区南森町1-4-19 サウスホレストビル11階・5階
地下鉄「南森町駅」JR東西線「大阪天満宮駅」から徒歩2分
http://www.giplaw-osaka.co.jp/jp/access.html


(勤務時間)

・フレックスタイム制:コアタイム 10:00~15:45(標準勤務7.5時間)

・専門業務型裁量労働制:出退勤時刻・在席時間はご自身で決定(法律上、弁理士のみ利用可能。)
休日・休暇
(休日・休暇)

・完全週休二日(土日)、祝祭日全休

・有給休暇(入所半年後10日付与、1年後11日、最大24日)、弁理士試験休暇、リフレッシュ休暇、慶弔休暇等
給与・賞与
(給与・賞与)

・弊所規定により優遇

・昇給:5月(年一回)

・賞与:4月、8月、12月(年三回)

・残業手当:1分単位の集計に基づき支給
手当・福利厚生
(福利厚生等)

・福利厚生 :厚生年金、健康保険、雇用保険、労災保険、企業年金基金、財形預金、退職金、所得補償保険

・通勤交通費:全額支給(上限5万円)

・資格維持費:弁理士会費を含む弁理士資格維持に必要な費用全額事務所が負担。勤務時間内の研修費用なども事務所が負担。

・海外研修制度、海外派遣制度有り
(参考:UnitedGIPsグループ http://www.unitedgips.com )

・研修費補助:勤務時間外自己研鑽の各種受講費用補助制度有り(金額、回数、期間に制限なし)


(研修費補助実例)

弁理士受験機関、社会人大学、特許翻訳講座、英会話教室、中国語教室、
海外支店見学の飛行機代補助・みなし出勤(個人旅行中の見学可)



(執務環境)

全社員2画面・個人ブース環境

(参考画像)

執務エリア :http://www.giplaw-osaka.co.jp/img/job6_1.png
技術者ブース:http://www.giplaw-osaka.co.jp/img/job6_2.png
会議室エリア:http://www.giplaw-osaka.co.jp/img/job6_3.png

応募方法

(ご応募)

入所をご検討の方は、まず、下記の4項目の情報をメールでお送り下さい。折り返し採用担当からメールにてご連絡します。

 1 お名前:

 2 実務経験:有(年数)or 無

 3 応募職種:弁理士or特許技術者

 4 TOEICスコア:

(4は必須項目ではありません。)

【連絡先】recruit@giplaw-osaka.co.jp(採用担当:山本)

応募を検討されている方への
メッセージ

<オンライン個別事務所説明会のご案内>

就業をご検討いただける皆様に、まずは弊所のことを知っていただきたいと考えております。

 個別の説明会を随時WebEXミーティングオンライン会議で(又は現地でも)開催しております。収入モデルや・仕事スタイルの具体例等をご紹介します。

 個別説明会をご希望の方は下記3点の情報を添えてその旨ご連絡ください。折り返し開催日時についてご連絡させていただきます。

  1 お名前:

  2 実務経験:有(年数)or 無

  3 ご連絡、ご質問等

【連絡先】recruit@giplaw-osaka.co.jp 担当:山本

*ご注意
オンラインの個別説明会ではWeb会議システムを利用するため、ご参加の際にはパソコンかスマートフォンを必要とします。(パソコンの場合ウェブブラウザ、スマートフォンの場合Cisco WebEX Meetingアプリが必要。)

特許事務所・企業情報

事業内容
弊所ウェブサイトをご覧ください。
http://www.giplaw-osaka.co.jp/jp/service2.html
規模
(構成)

従業員:約85名 (外国籍6名含)

技術者:弁理士26名、中国弁理士2名、韓国弁理士1名、特許技術者5名

特許事務:40名

CAD・期限管理等・総務・経理:9名

産休育休:4名


(関連情報)

1988年:(大阪)新樹グローバル・アイピー特許業務法人
(以下グループ事務所) http://www.unitedgips.com
1998年:(ワシントンDC)創業者が米国特許事務所を開設
2001年:(東京)グローバル・アイピー東京特許業務法人
2001年:(ソウル)GIP特許法律事務所
2009年:(ミュンヘン)GLOBAL IP Europe
2009年:(北京)GIP China
2012年:(デリー)GIP India
2012年:(シンガポール、他)GIP ASEAN
2015年:(ワシントンDC)United IP Counselors, LLC
2017年:(ミラノ)GIP Italy
2018年:(サンパウロ)GIP Brazil
特徴
(チーム制)

 弊所の特徴の一つがチーム制による事務所運営です。チームリーダーはチームメンバーの業務管理に強い責任をもち、自己裁量でチームを運営しています。そのため弊所ではクライアント対応やチームメンバーの採用もリーダーが行います。一方で、経営者直属の間接部門チームが各チームの運営をサポートします。大型事務所の組織的安定感と小事務所のスピード感を併せ持つところが弊所の強みです。

 実力次第では自らチームを立ち上げてチーム運営をすることも可能な仕組みとなっています。


(国際性)

 中国弁理士や韓国弁理士をはじめとする外国籍メンバーが在籍しているため、海外向けの知財サービスを弊所内でスムーズに行うことが可能です。また、海外グループ事務所から定期的に訪問を受けるため、海外の知財情報を得るための所内セミナーを開催することも容易です。このように身近に国際色を感じられることも弊所の強みです。

 1998年に時代に先駆けて米国事務所を開設して以来、私たちは世界各国にグループの輪を広げてきました。日本のみならず、海外での知財権取得についてもクライアントの期待に応えられるよう、常に模索し、結果につなげています。
ホームページ
http://www.giplaw-osaka.co.jp/jp/

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