【弁理士・特許技術者】★現年収保障★在宅勤務・フレックスタイム制度あり
募集要項
| 仕事内容 | 国内外の幅広いクライアントの知的財産活動を支援する当所(特許出願件数は業界第3位)にて、以下の業務を担当していただきます。 【特許】 ・特許調査、明細書作成、国内外の出願・中間処理、審判対応、鑑定等 ・国内特許・外国特許・外内特許の各部門で、ご経験や専門分野に応じた案件を担当 ※特許技術者は、上記特許業務の補助業務を担当します。 【商標】 ・国内商標の調査、出願、中間対応、指定商品・役務の検討 ・クライアントへの助言・提案、外国展開を見据えた出願方針の検討 ・ご経験や希望に応じた外国商標案件、業務改善・サービスづくりへの参画 |
| 対象となる方 | 【特許】 必須(MUST) ・特許明細書の作成経験、特許出願・中間処理の実務経験、または募集技術分野の専門知識をお持ちの方 ・外国特許・外内特許については、各部門が求める実務経験・語学力等を有する方 歓迎(WANT) ・技術文書の理解力、新技術への学習意欲 ・実務英語力(英文作成・読解) 【商標】 必須(MUST) ・弁理士資格をお持ちの方 ・国内商標の調査・出願・中間対応等を主体的に担当できる方 ・英文資料の読解や海外代理人とのメール対応が可能な方 歓迎(WANT) ・内外・外内商標実務、外国出願を見据えた国内出願の検討経験 ・クライアントへの助言・提案経験 ・新しい技術や業務改善への関心、チームワークを大切にする姿勢 |
| 勤務場所・勤務時間 | 東京都千代田区丸の内2-1-1 明治安田生命ビル 16階 最寄り駅:地下鉄千代田線二重橋前駅直結、JR・地下鉄丸の内線東京駅、JR・地下鉄 有楽町線有楽町駅、地下鉄三田線・日比谷線日比谷駅 ※在宅勤務制度あり <大阪ブランチ> 〒530-0017 大阪府大阪市北区角田町8-1 大阪梅田ツインタワーズ・ノース 19階 JR大阪駅(御堂筋南口)より徒歩約5分 地下鉄梅田駅より徒歩約3~5分 【勤務時間】 フレックスタイム制(実働1日あたり7時間40分) コアタイム:10時~15時30分、 フレキシブルタイム:7時~10時 15時30分~22時 ※入所後最初の3か月間は試用期間のため、9時00分~17時40分の勤務となります。 |
| 休日・休暇 | ■休日:完全週休2日制(土・日)、祝日、慶弔休暇、年末年始休暇 ■有給休暇:入所1か月後から付与 |
| 給与・賞与 | 想定年収:800万円~1,500万円 昇給:年1回(6月) 賞与:年2回(6月・12月) ※2025年実績:各2か月分、計4か月分 ※上記金額には固定残業代(40時間分)を含みます。40時間を超える時間外労働分は別途追加で支給します。 ※管理監督者として採用する場合は、管理監督者としての労働条件が適用され、固定残業代の支給対象外となります。 |
| 手当・福利厚生 | ■在宅勤務週3日まで ■フレックスタイム制度 ■弁理士企業年金基金加入 ■退職金制度 ■交通費支給(当社規定による) ■定期健康診断 ■インフルエンザ予防接種(無料) ■スポーツジム(TIPNESS)優待利用 ■保養施設(苗場、逗子、熱海、伊豆白浜、白馬) ■同好会活動(フットサル、ランニング、ゴルフ) |
応募方法
| ご応募は、弊所HPのエントリーフォームよりお願いいたします。 https://www.itohpat.co.jp/recruit/entry/ |
応募を検討されている方への
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特許事務所・企業情報
| 事業内容 | 国内、国内から外国へ、外国から国内への案件を扱う3部門からなります。そのうち、国内から外国へ、及び外国から国内への案件を扱う部門の担当者(弁理士、特許技術者、商標専門家等)は、いずれも語学(特に英語)が堪能です。 発明の発掘 出願(特許・実用新案・商標・意匠) 審判(拒絶査定に対する審判・無効審判・訂正審判・商標取消審判)、異議申立 訴訟(審決取消訴訟・特定侵害訴訟) 鑑定(口頭・書面)―侵害、無効など 調査(無効技術調査・先行技術調査など) その他(知的財産に係る相談等) |
| 規模 | 【人員構成】 弁理士 67 名 このうち 特定侵害訴訟代理付記 12名 顧問弁護士 1 名 米国特許弁護士 5 名 中国弁理士 7 名 韓国弁理士 2 名 台湾弁理士 1 名 米国パテントエージェント 1 名 特許技術者 54 名 事務スタッフ 174 名 計 311名 (国内外拠点含む/2026年7月1日現在) |
| 特徴 | 【日本特許出願】 あらゆる技術分野に対応できる陣容の下、最新の法律実務に精通し、長年培った豊富な実務的ノウハウを駆使して、日本において権利行使しうる強い権利を獲得すべく、有効な明細書の作成、及び中間処理の代理業務を行います。 原則として、発明者様と対面またはWebを介して面談を行い、発明を理解することは勿論のこと、クライアントの出願の意図を的確に把握して、特許出願を行っています。特に、侵害立証容易な請求項の作成に尽力しています。 また、クライアントの明細書作成ガイドラインに即した明細書を作成し、クライアントが望まれる内容でも権利化を図っています。 【外国特許出願】 国内出願はもとより日本から米国・欧州・中国・韓国・台湾・そのほかアジア諸国等の外国への出願も、多数扱ってきます。弊所は、外部の翻訳業者に依頼することなく、100%所内で、技術的バックグラウンドを持ち、かつ、外国特許法及び出願・中間処理実務に関する深い知識及び経験を有する弁理士及び技術スタッフによって、外国出願用の明細書を外国語(英語・中国語・台湾語・韓国語)で作成しています。 特に、米国出願及び中国出願については、そのまま米国特許庁・中国特許庁に提出しうる明細書及び中間処理の書類を作成します。 |
| ホームページ | https://www.itohpat.co.jp/ |
掲載期間: 2027年2月4日
応募に際して IP Force への連絡等は不要です。上記の応募方法に従ってご応募ください。
