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公報発行日 2015年11月2
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-A-2015-190103 ログイン済みの方はこのURLへ
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【図1】(A)はこの発明の第1の実施形態にかかるRC造梁における開口部補強構造を示す断面図、(B)は同開口部補強構造における補強材の正面図である。
【図2】(A)は同RC造梁を開口部で断面した横断面図、(B)は同RC造梁の変形例の断面図である
【図3】同RC造梁における水平補強筋と多角形補強筋との溶接による接合部を拡大して示す横断面図である。
【図4】(A)はこの発明の他の実施形態にかかるRC造梁における開口部補強構造を示す断面図、(B)は同開口部補強構造における補強材の正面図である。
【図5】この発明のさらに他の実施形態にかかるRC造梁における開口部補強構造を示す断面図である。
【図6】(A)はこの発明のさらに他の実施形態にかかるRC造梁における開口部補強構造を示す縦断面図、(B)は同RC造梁を開口部で断面した横断面図である。
【図7】同開口部補強構造に用いる多角形補強筋の正面図である。
【図8】(A)は同開口部補強構造における上下の水平補強筋の正面図、(B)は同開口部補強構造におけるあばら筋および部分あばら筋対の側面図、(c)は同部分あばら筋対の分解状態の正面図、(D)はその部分あばら筋の対を重ねて配置した状態を示す斜視図である。
【図9】(A)は部分あばら筋の対の他の例を示す側面図、(B)は同部分あばら筋の対を重ねて接合した状態を示す斜視図、(C)は部分あばら筋の対のさらに他の例を示す側面図、(D)は同部分あばら筋の対を重ねて接合した状態を示す斜視図である。
【図10】(A)はこの発明のさらに他の実施形態にかかるRC造梁における開口部補強構造を示す断面図、(B)は同開口部補強構造における補強材の正面図である。
【図11】(A)はこの発明のさらに他の実施形態にかかるRC造梁における開口部補強構造を示す断面図、(B)は同開口部補強構造における補強材の正面図である。
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