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公報発行日 2016年7月28
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※ 共同出願を含む
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【図1】一実施形態に従って、UEがUE支援情報をeNodeBへ送信する例を表す。
【図2A】特定の実施形態に従って、トラフィックタイプ情報を含むUE支援情報のデータ構造を表す。
【図2B】特定の実施形態に従って、トラフィックタイプ情報を含むUE支援情報のデータ構造を表す。
【図3A】一実施形態に従って、タイプ識別子及び1以上の到着間隔の値を含むUE支援情報のデータ構造を表す。
【図3B】一実施形態に従って、異なるトラフィックタイプについて、図3に示されたタイプ識別子の記述例を表す。
【図4】一実施形態に従って、パケット到着間隔又は次回パケット到着時間を選択的に報告するフローチャートである。
【図5A】一実施形態に従って、トグルビットを含むUE支援情報のデータ構造を表す。
【図5B】特定の実施形態に従って、図5Aに示されたトグルビットの記述例を表す。
【図6】一実施形態に従って、移動状態インジケータビットを含むUE支援情報のデータ構造を表す。
【図7】一実施形態に従って、トラフィックタイプビットを含むUE支援情報のデータ構造を表す。
【図8】一実施形態に従って、電力選好ビットを含むUE支援情報のデータ構造を表す。
【図9】特定の例となる実施形態に従って、UEとeNodeBとの間のUE支援情報のやり取りを表す。
【図10】一実施形態に従って、間欠受信パラメータのセットを選択又は変更する方法のフローチャートである。
【図11】本願で開示される実施形態の1又はそれ以上により使用され得るモバイル装置の実例を提供する。
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