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公報発行日 2016年9月23
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【図1】実施の形態1のオーディオ信号処理装置を示すブロック図である。
【図2】実施の形態1のオーディオ信号処理装置における初期設定処理のフローチャートである。
【図3】実施の形態1の相対値閾値によって特定される範囲を示すグラフの第1の例を示す図である。
【図4】実施の形態1の相対値閾値によって特定される範囲を示すグラフの第2の例を示す図である。
【図5】実施の形態1の相対値閾値によって特定される範囲を示すグラフの第3の例を示す図である。
【図6】実施の形態1のオーディオ信号処理装置における信号判定処理のフローチャートである。
【図7】実施の形態2の無指向性マイクを用いた場合の振幅比ヒストグラムの一例を示す図である。
【図8】実施の形態2の無指向性マイクを用いた場合の位相差ヒストグラムの一例を示す図である。
【図9】実施の形態2の前方指向性マイクを用いた場合の振幅比ヒストグラムの一例を示す図である。
【図10】実施の形態2の前方指向性マイクを用いた場合の位相差ヒストグラムの一例を示す図である。
【図11】実施の形態2のヒストグラムの一例と、相対値閾値の範囲との関係を示す図である。
【図12】実施の形態2のヒストグラムの一例の一部を拡大表示した図である。
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