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公報発行日 2016年9月29
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【図1】いくつかの実施形態に従った、LTEネットワークのエンドツーエンドネットワークアーキテクチャの一部を示す図。
【図2】いくつかの実施形態に従った、D2D通信のディスカバリゾーンを含むリソースグリッドの構造を示す図。
【図3A】いくつかの実施形態に従った、ディスカバリゾーンメトリックのレポーティングを示す図。
【図3B】いくつかの実施形態に従った、ProSe対応UEをカウントするためのランダムアクセスチャネル(RACH)の使用を示す図。
【図4】無線リソース制御(RRC)接続モードにあるUEのためのProSe対応UEをカウントするためのプロシージャを示す図。
【図5】いくつかの実施形態に従った、D2Dディスカバリ信号送信のための協調的上りリンクサブフレーム電力制御を示す図。
【図6】いくつかの実施形態に従った、eNBによりトリガされるコンテンションフリーD2Dディスカバリゾーンリソースを示す図。
【図7】いくつかの実施形態に従った、UEによりトリガされるコンテンションフリーD2Dディスカバリゾーンリソースを示す図。
【図8】いくつかの実施形態に従った無線通信デバイスの機能ブロック図。
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