公報発行日 2016年10月6
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【図1】第1の実施の形態におけるサージ防護デバイスの斜視模式図である。
【図2】図1に示すサージ防護デバイスをA−A線に沿って高さ方向に切断し矢印方向から見た縦断面模式図である。
【図3】図1に示すサージ防護デバイスをB−B線に沿って高さ方向に切断し矢印方向から見た縦断面模式図である。
【図4】本実施の形態におけるサージ防護デバイスのブロック構成図である。
【図5】第2の実施の形態におけるサージ防護デバイスの斜視模式図である。
【図6】第3の実施の形態におけるサージ防護デバイスの斜視模式図である。
【図7】第4の実施の形態におけるサージ防護デバイスの斜視模式図である。
【図8】第5の実施の形態におけるサージ防護デバイスの斜視模式図である。
【図9】第6の実施の形態におけるサージ防護デバイスの斜視模式図である。
【図10】第7の実施の形態におけるサージ防護デバイスの斜視模式図である。
【図11】第8の実施の形態におけるサージ防護デバイスの斜視模式図である。
【図12】第9の実施の形態におけるサージ防護デバイスの斜視模式図である。
【図13】第10の実施の形態におけるサージ防護デバイスの斜視模式図である。
【図14】第11の実施の形態におけるサージ防護デバイスの斜視模式図である。
【図15】第12の実施の形態におけるサージ防護デバイスの斜視模式図である。
【図16】第13の実施の形態におけるサージ防護デバイスの斜視模式図である。
【図17】第14の実施の形態におけるサージ防護デバイスの斜視模式図である。
【図18】種生成部(第1の放電管)とサージ放電部(第2の放電管)でそれぞれ起こす反応を示したポテンシャル図である。
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