公報発行日 2016年12月1
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【図1】図1は、本発明の第1回転電機を説明する図であり、その概略全体構成を示す断面構成図である。
【図2】図2は、回転電機が備える直流電源回路を示す回路図である。
【図3】図3は、回転電機が備える交流電源回路を示す回路図である。
【図4】図4は、界磁巻線に通電して励起させたときの磁束密度分布を表す磁束線図である。
【図5】図5は、界磁巻線に通電して励起させたときに電機子巻線に発生する誘起電圧波形を示すグラフである。
【図6】図6は、モータに入力する電流位相に応じたトルク特性をFSM、SPMSM、IPMSMと比較するグラフである。
【図7】図7は、交流電源回路における電機子巻線とコンデンサとを、電源Vf、コイル成分L、内部抵抗成分R、静電容量Cでモデル化した概念回路図である。
【図8】図8は、電機子巻線のインダクタLを固定して、コンデンサの静電容量Cを切り替えたときのマイナスのトルク波形図である。
【図9】図9は、回転電機を力行モードで稼動させる際の電源回路を示す回路図である。
【図10】図10は、本発明の第2回転電機を説明する図であり、回転電機が備える交流電源回路を示す回路図である。
【図11】図11は、図10に示す交流電源回路においてコンデンサの並列数を切り替えるスイッチを示す回路図である。
【図12】図12は、電機子巻線のインダクタLを固定して、コンデンサの静電容量Cを切り替えたときにロータの回転速度に応じて電機子巻線に発生する誘起電流を示すグラフである。
【図13】図13は、電機子巻線のインダクタLを固定して、コンデンサの静電容量Cを切り替えたときにロータの回転速度に応じて発生するマイナスのトルク波形図である。
【図14】図14は、電機子巻線のインダクタLを固定して、ロータの回転速度に応じて発生するマイナストルクを最大にするコンデンサの静電容量Cを示すグラフである。
【図15】図15は、本発明の第3回転電機を説明する図であり、回転電機を組み込む車両の構造を示す概念構造図である。
【図16】図16は、回転電機の概略全体構成を示す断面構成図である。
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