公報発行日 2016年12月22
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【図1】(a)は、実施の形態に係る積層型コンデンサを示す概略の斜視図であり、(b)は、(a)に示す積層型コンデンサのA−A線で切断した断面図であり、(c)は、(a)に示す積層型コンデンサのB−B線で切断した切断部端面図である。
【図2】(a)〜(c)は、内部電極を説明するための平面図である。
【図3】図1に示す積層型コンデンサを主面側から平面視した平面図である。
【図4】(a)および(b)は、図1に示す積層型コンデンサを端面側から側面視した側面図である。
【図5】(a)は、図1に示す積層型コンデンサを基板上に基板実装した状態を示す概略の斜視図であり、(b)は、(a)に示す積層型コンデンサをC−C線で切断したものであって、基板実装した実装構造体を示す断面図である。
【図6】(a)は、従来の積層型コンデンサを示す概略の斜視図であり、(b)は、座標軸のZ軸方向からみた平面図であり、(c)は、(b)の積層型コンデンサを基板上に基板実装してD−D線で切断した従来の実装構造体を示す断面図である。
【図7】音圧レベルの測定装置の概略図である。
【図8】実施の形態に係る積層型コンデンサの実装構造体の音鳴きを実測した音圧レベルおよび従来の積層型コンデンサの実装構造体の音鳴きを実測した音圧レベルを示すグラフである。
【図9】(a)〜(c)は、図1に示す積層型コンデンサの他の例を主面側から平面視した平面図である。
【図10】従来の積層型コンデンサ単体の、振動モードの計算に使用した有限要素法のモデルの模式図である。
【図11】(a)は、従来の積層型コンデンサ単体の10kHzにおける振動の計算結果を示す対称面側からみた斜視図であり、(b)は、従来の積層型コンデンサ単体の10kHzにおける振動の計算結果を示す表面側からみた斜視図である。
【図12】(a)は、従来の積層型コンデンサ単体における振動モードの節状部を模式的に示す斜視図であり、(b)は、(a)の振動モードの節状部に外部電極を設けた状態を模式的に示す斜視図である。
【図13】(a)および(b)は、実施の形態に係る積層型コンデンサの実装構成を説明するための説明図である。
【図14】(a)〜(d)は、図1に示す積層型コンデンサの外部電極形状の他の例を説明するための側面図である。
【図15】(a)および(b)は、図14(b)および図14(d)に示した外部電極における溶融はんだの這い上がりを模式的に説明するための説明図である。
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