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公報発行日 2016年12月28
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【図1】本発明の一実施形態であるパチンコ機の正面図である。
【図2】パチンコ機の右側面図である。
【図3】パチンコ機の左側面図である。
【図4】パチンコ機の背面図である。
【図5】パチンコ機を右前から見た斜視図である。
【図6】パチンコ機を左前から見た斜視図である。
【図7】パチンコ機を後ろから見た斜視図である。
【図8】本体枠から扉枠を開放させると共に、外枠から本体枠を開放させた状態で前から見たパチンコ機の斜視図である。
【図9】パチンコ機を扉枠、遊技盤、本体枠、及び外枠に分解して前から見た分解斜視図である。
【図10】パチンコ機を扉枠、遊技盤、本体枠、及び外枠に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図11】パチンコ機における外枠の正面図である。
【図12】外枠の右側面図である。
【図13】外枠を前から見た斜視図である。
【図14】外枠を後ろから見た斜視図である。
【図15】外枠を分解して前から見た分解斜視図である。
【図16】(a)は外枠における外枠側上ヒンジ部材の部位を、左枠部材を省略して下側から見た斜視図であり、(b)は(a)を分解して示す分解斜視図である。
【図17】(a)は外枠の外枠側上ヒンジ部材に対して本体枠の本体枠側上ヒンジ部材が取外されている状態を拡大して示す斜視図であり、(b)は外側上ヒンジ部材に本体側上ヒンジ部材が取付けられている状態を拡大して示す斜視図である。
【図18】外枠におけるロック部材の作用を示す説明図である。
【図19】パチンコ機における扉枠の正面図である。
【図20】扉枠の右側面図である。
【図21】扉枠の左側面図である。
【図22】扉枠の背面図である。
【図23】扉枠を右前から見た斜視図である。
【図24】扉枠を左前から見た斜視図である。
【図25】扉枠を後ろから見た斜視図である。
【図26】図19におけるA−A線で切断した断面図である。
【図27】図19におけるB−B線で切断した断面図である。
【図28】図19におけるC−C線で切断した断面図である。
【図29】扉枠を主な部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図30】扉枠を主な部材毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図31】(a)は扉枠における扉枠ベースユニットを前から見た斜視図であり、(b)は扉枠ベースユニットを後ろから見た斜視図である。
【図32】扉枠ベースユニットを主な部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図33】扉枠ベースユニットを主な部材毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図34】(a)は扉枠ベースユニットの球送ユニットを前から見た斜視図であり、(b)は球送ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図35】(a)は球送ユニットを分解して前から見た分解斜視図であり、(b)は球送ユニットの後ケースと不正防止部材を外して後から見た分解斜視図である。
【図36】(a)は扉枠ベースユニットのファールカバーユニットを前から見た斜視図であり、(b)はファールカバーユニットを後ろから見た斜視図である。
【図37】(a)はファールカバーユニットを蓋部材を外して前から見た分解斜視図であり、(b)はファールカバーユニットを蓋部材を外して後ろから見た分解斜視図である。
【図38】蓋部材を外した状態のファールカバーユニットの正面図である。
【図39】(a)は扉枠におけるハンドルユニットの正面図であり、(b)はハンドルユニットを前から見た斜視図であり、(b)はハンドルユニットを後ろから見た斜視図である。
【図40】(a)はハンドルユニットを分解して前から見た分解斜視図であり、(b)はハンドルユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図41】(a)は扉枠の皿ユニットを右前から見た斜視図であり、(b)は皿ユニットを左前から見た斜視図である。
【図42】(a)は皿ユニットを右上後ろから見た斜視図であり、(b)は皿ユニットを左下後から見た斜視図である。
【図43】皿ユニットを主な部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図44】皿ユニットを主な部材毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図45】図28の断面図において下皿カバーを外した状態で下皿の部位を拡大して示す説明図である。
【図46】(a)は下皿に球誘導部を備えた例を概略で示す説明図であり、(b)は下皿に(a)とは異なる球誘導部を備えた例を概略で示す説明図であり、(c)は更に異なる球誘導部を備えた例を概略で示す説明図である。
【図47】(a)は分割可能とした下皿を概略で示す説明図であり、(b)は演出操作ユニットの後方の空間の大きさに応じて下皿の貯留領域を拡張した状態を概略で示す説明図であり、(c)は(b)の下皿を概略の斜視図で示す説明図である。
【図48】(a)は扉枠における演出操作ユニットの正面図であり、(b)は演出操作ユニットの右側面図である。
【図49】(a)は演出操作ユニットを前から見た斜視図であり、(b)は演出操作ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図50】演出操作ユニットを、操作ボタンの中心軸の延びている方向から見た説明図である。
【図51】図48(a)におけるD−D線で切断した断面図である。
【図52】図48(b)におけるE−E線で切断した断面図である。
【図53】(a)は図48(b)におけるF−F線で切断した断面図であり、(b)は(a)におけるA部の拡大図である。
【図54】演出操作ユニットを主な部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図55】演出操作ユニットを主な部材毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図56】(a)は操作ボタンを分解して前から見た分解斜視図であり、(b)は操作ボタンを分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図57】演出操作ユニットの装飾基板ユニットを分解して前から見た分解斜視図である。
【図58】(a)は演出操作ユニットのベースユニットを前から見た斜視図であり、(b)は演出操作ユニットのベースユニットを後ろから見た斜視図である。
【図59】演出操作ユニットのベースユニットを分解して前から見た分解斜視図である。
【図60】演出操作ユニットのベースユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図61】図51の演出操作ユニットの断面図において操作ボタンを押圧した状態を示す説明図である。
【図62】(a)は演出操作ユニットを操作ボタンの中心軸の延びている方向から見た図において操作ボタンの一部を切欠いて操作ボタンの第一ボタン装飾部やボタンフレーム等によって隠そうとしている部位を示す説明図であり、(b)は演出操作ユニットの断面図において操作ボタンの第一ボタン装飾部やボタンフレーム等によって隠そうとしている部位を示す説明図である。
【図63】(a)は演出操作ユニットの外観を前から見た斜視図で示す説明図であり、(b)は演出操作ユニットの外観を操作ボタンの中心軸の延びている方向から見た説明図である。
【図64】(a)は図48乃至図63の演出操作ユニットとは実施形態の異なる第二演出操作ユニットの正面図であり、(b)は第二演出操作ユニットの右側面図である。
【図65】(a)は第二演出操作ユニットを前から見た斜視図であり、(b)は第二演出操作ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図66】第二演出操作ユニットを操作ボタンの中心軸の延びている方向から見た説明図である。
【図67】図64(a)におけるG−G線で切断した断面図である。
【図68】図64(b)におけるH−H線で切断した断面図である。
【図69】(a)は図64(b)におけるI−I線で切断した断面図であり、(b)は(a)におけるA部の拡大図である。
【図70】第二演出操作ユニットを主な部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図71】第二演出操作ユニットを主な部材毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図72】(a)は第二演出操作ユニットの操作ボタンを分解して前から見た分解斜視図であり、(b)は第二演出操作ユニットの操作ボタンを分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図73】第二演出操作ユニットの第二ベースユニットを前から見た斜視図である。
【図74】(a)はスクリーンユニットのメインスクリーンを前方へ向けた状態で操作ボタンの中心軸が延びている方向から第二演出操作ユニットを見た説明図であり、(b)はスクリーンユニットのサブスクリーンを前方へ向けた状態で操作ボタンの中心軸が延びている方向から第二演出操作ユニットを見た説明図である。
【図75】(a)は図74(a)におけるJ−J線で切断した断面図であり、(b)は図74(b)におけるK−K線で切断した断面図である。
【図76】(a)はメインスクリーンを前方へ向けた状態で第二演出操作ユニットを操作ボタンの中心軸の延びている方向から見た図において操作ボタンの第一ボタン装飾部やボタンフレーム等によって隠そうとしている部位を示す説明図であり、(b)は(a)の状態の第二演出操作ユニットの断面図において操作ボタンの第一ボタン装飾部やボタンフレーム等によって隠そうとしている部位を示す説明図である。
【図77】(a)はサブスクリーンを前方へ向けた状態で第二演出操作ユニットを操作ボタンの中心軸の延びている方向から見た図において操作ボタンの第一ボタン装飾部やボタンフレーム等によって隠そうとしている部位を示す説明図であり、(b)は(a)の状態の第二演出操作ユニットの断面図において操作ボタンの第一ボタン装飾部やボタンフレーム等によって隠そうとしている部位を示す説明図である。
【図78】(a)は扉枠における扉枠左サイドユニットの正面図であり、(b)は扉枠左サイドユニットを前から見た斜視図であり、(c)は扉枠左サイドユニットを後ろから見た斜視図である。
【図79】扉枠左サイドユニットを分解して前から見た分解斜視図である。
【図80】扉枠左サイドユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図81】図78(a)におけるL−L線で切断した断面図である。
【図82】(a)は扉枠における扉枠右サイドユニットの正面図であり、(b)は扉枠右サイドユニットを前から見た斜視図であり、(c)は扉枠右サイドユニットを後ろから見た斜視図である。
【図83】扉枠右サイドユニットを分解して前から見た分解斜視図である。
【図84】扉枠右サイドユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図85】図82(a)におけるM−M線で切断した断面図である。
【図86】(a)は図82(a)におけるN−N線で切断した断面図であり、(b)は図82(a)におけるO−O線で切断した断面図である。
【図87】(a)は扉枠における扉枠トップユニットの正面図であり、(b)は扉枠トップユニットを前から見た斜視図であり、(c)は扉枠トップユニットを後ろから見た斜視図である。
【図88】扉枠トップユニットを分解して前から見た分解斜視図である。
【図89】扉枠トップユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図90】図87におけるP−P線で切断した断面図である。
【図91】本体枠を前から見た斜視図である。
【図92】本体枠を後ろから見た斜視図である。
【図93】本体枠を主な部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図94】本体枠を主な部材毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図95】払出ユニットを前から見た斜視図である。
【図96】払出ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図97】払出ユニットを主な構成毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図98】払出ユニットを主な構成毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図99】(a)は払出ユニットの球誘導ユニットを前から見た斜視図であり、(b)は球誘導ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図100】球誘導ユニットの分解斜視図である。
【図101】(a)は払出ユニットの払出装置を前から見た斜視図であり、(b)は払出装置を後ろから見た斜視図である。
【図102】払出装置を分解して前から見た分解斜視図である。
【図103】払出装置を分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図104】(a)は払出装置の正面図であり、(b)は(a)におけるQ−Q線で切断した断面図である。
【図105】(a)は払出装置において球抜き可動片により球抜き通路を閉鎖した状態を示す説明図であり、(b)は球抜き可動片により球抜き通路を開放した状態を示す説明図である。
【図106】(a)は払出ユニットにおける上部満タン球経路ユニットを前から見た斜視図であり、(b)は上部満タン球経路ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図107】(a)は上部満タン球経路ユニットを分解して前から見た分解斜視図であり、(b)は上部満タン球経路ユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図108】(a)は払出ユニットにおける下部満タン球経路ユニットを前から見た斜視図であり、(b)は下部満タン球経路ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図109】下部満タン球経路ユニットを分解して前から見た分解斜視図である。
【図110】下部満タン球経路ユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図111】(a)は下部満タン球経路ユニットにおいて誘導路開閉扉が閉じている状態を示す説明図であり、(b)は誘導路開閉扉が開いている状態を示す説明図である。
【図112】扉枠のファールカバーユニットと下部満タン球経路ユニットとの関係を示す説明図である。
【図113】払出ユニットにおける遊技球の流れを示す説明図である。
【図114】遊技パネルのパネル板を不透明な状態とした遊技盤の正面図である。
【図115】図114の状態の遊技盤を右前から見た斜視図である。
【図116】図114の状態の遊技盤を左前から見た斜視図である。
【図117】遊技盤を後ろから見た斜視図である。
【図118】遊技パネルのパネル板を透明な状態とした遊技盤の正面図である。
【図119】図114の状態の遊技盤において表ユニットを遊技領域内の前後方向の略中央で切断した正面図である。
【図120】図119における矢視Aの部位を拡大して示す正面図である。
【図121】遊技盤を主な構成毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図122】遊技盤を主な構成毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図123】(a)は遊技盤の裏ユニットを前から見た斜視図であり、(b)は裏ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図124】裏ユニットを主な構成部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図125】裏ユニットを主な構成部材毎に分解して後から見た分解斜視図である。
【図126】裏ユニットにおける裏前装飾ユニットを裏前前ユニット、裏前中ユニット、及び裏前後ユニットに分解して前から見た分解斜視図である。
【図127】裏ユニットにおける裏前装飾ユニットを裏前前ユニット、裏前中ユニット、及び裏前後ユニットに分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図128】(a)は遊技盤の左上隅の部位を拡大して示す正面図であり、(b)は(a)におけるR−R線で切断した断面図である。
【図129】図128における矢視Bに対してセンター役物を省略した状態で示す斜視図である。
【図130】裏前装飾ユニットの裏前中ユニットを分解して前から見た分解斜視図である。
【図131】裏前装飾ユニットの裏前中ユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図132】(a)は裏前装飾ユニットの裏前中ユニットを上下方向の途中で切断して上から見た断面図であり、(b)は(a)の断面図の左端付近を拡大して示す説明図であり、(c)は(a)の断面図の右端付近を拡大して示す説明図である。
【図133】(a)は裏前中ユニットの第一導光板の装飾を示す正面図であり、(b)は裏前中ユニットの第二導光板の装飾を示す正面図である。
【図134】(a)は裏ユニットの裏下可動演出ユニットを前から見た斜視図であり、(b)は裏ユニットの裏下可動演出ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図135】(a)は裏下可動演出ユニットを裏下昇降ユニットと裏下装飾体ユニットとに分解して前から見た分解斜視図であり、(b)は裏下可動演出ユニットを裏下昇降ユニットと裏下装飾体ユニットとに分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図136】裏下昇降ユニットを分解して前から見た分解斜視図である。
【図137】裏下昇降ユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図138】裏下装飾体ユニットを分解して前から見た分解斜視図である。
【図139】裏下装飾体ユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図140】裏下装飾体ユニットの裏下左装飾体ユニット及び裏下右装飾体ユニットを分解して前から見た分解斜視図である。
【図141】裏下装飾体ユニットの裏下左装飾体ユニット及び裏下右装飾体ユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図142】(a)は裏ユニットの裏左可動演出ユニット及び裏右可動演出ユニットを前から見た斜視図であり、(b)は裏ユニットの裏左可動演出ユニット及び裏右可動演出ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図143】裏左可動演出ユニット及び裏右可動演出ユニットを主な部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図144】裏左可動演出ユニット及び裏右可動演出ユニットを主な部材毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図145】裏左可動演出ユニットの裏左装飾体ユニット及び裏右可動演出ユニットの裏右装飾体ユニットを分解して前から見た分解斜視図である。
【図146】裏左可動演出ユニットの裏左装飾体ユニット及び裏右可動演出ユニットの裏右装飾体ユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図147】(a)は裏ユニットの裏中可動演出ユニットを前から見た斜視図であり、(b)は裏ユニットの裏中可動演出ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図148】裏下可動演出ユニットの裏下装飾体ユニットを下降位置とすると共に裏下左装飾体ユニット及び裏下右装飾体ユニットを接近位置とした状態で示す遊技盤の正面図である。
【図149】裏下可動演出ユニットの裏下装飾体ユニットを上昇位置とすると共に裏下左装飾体ユニット及び裏下右装飾体ユニットを離反位置とした状態で示す遊技盤の正面図である。
【図150】裏下可動演出ユニットの裏下装飾体ユニットを上昇位置とすると共に裏下左装飾体ユニット及び裏下右装飾体ユニットを接近位置とした状態で示す遊技盤の正面図である。
【図151】裏左可動演出ユニット及び裏右可動演出ユニットの裏左装飾体ユニット及び裏右装飾体ユニットを第一出現位置とした状態で示す遊技盤の正面図である。
【図152】裏左可動演出ユニット及び裏右可動演出ユニットの裏左装飾体ユニット及び裏右装飾体ユニットを第二出現位置とした状態で示す遊技盤の正面図である。
【図153】裏下可動演出ユニットの裏下装飾体ユニットが下降位置の状態で裏下左装飾体ユニット及び裏下右装飾体ユニットを接近位置とすると共に、裏左可動演出ユニット及び裏右可動演出ユニットの裏左装飾体ユニット及び裏右装飾体ユニットを第二出現位置とした状態で示す遊技盤の正面図である。
【図154】裏下可動演出ユニットの裏下装飾体ユニットが上昇位置の状態で裏下左装飾体ユニット及び裏下右装飾体ユニットを接近位置とすると共に、裏左可動演出ユニット及び裏右可動演出ユニットの裏左装飾体ユニット及び裏右装飾体ユニットを第三出現位置とした状態で示す遊技盤の正面図である。
【図155】裏中可動演出ユニットの裏中左装飾体ユニット、裏中右装飾体ユニット、及び裏中中央装飾体ユニットを、退避位置と出現位置との間の位置とした状態で示す遊技盤の正面図である。
【図156】裏中可動演出ユニットの裏中左装飾体ユニット、裏中右装飾体ユニット、及び裏中中央装飾体ユニットを、出現位置とした状態で示す遊技盤の正面図である。
【図157】裏中可動演出ユニットの裏中左装飾体ユニット、裏中右装飾体ユニット、及び裏中中央装飾体ユニットを、出現位置とすると共に、裏中中央装飾体のサブ装飾部を裏中左装飾体の装飾と一致させた状態で示す遊技盤の正面図である。
【図158】裏中可動演出ユニットの裏中左装飾体ユニット、裏中右装飾体ユニット、及び裏中中央装飾体ユニットを、出現位置とすると共に、裏中中央装飾体のサブ装飾部を裏中左装飾体の装飾と一致させた状態とし、裏中左サイド装飾体ユニット及び裏中右サイド装飾体ユニットを出現位置とした状態で示す遊技盤の正面図である。
【図159】裏前中ユニットの第一導光板を発光装飾させた状態で示す遊技盤の正面図である。
【図160】裏前中ユニットの第二導光板を発光装飾させた状態で示す遊技盤の正面図である。
【図161】裏下可動演出ユニットの裏下装飾体ユニットを下降位置とすると共に裏下左装飾体ユニット及び裏下右装飾体ユニットを接近位置とし、サブ演出表示装置、裏下左装飾体、及び裏下右装飾体を用いて小型のV字状に発光装飾させた状態で示す遊技盤の正面図である。
【図162】裏下可動演出ユニットの裏下装飾体ユニットを上昇位置とすると共に裏下左装飾体ユニット及び裏下右装飾体ユニットを接近位置とし、サブ演出表示装置、裏下左装飾体、及び裏下右装飾体を同一色によってハート形に発光装飾させた状態で示す遊技盤の正面図である。
【図163】裏下可動演出ユニットの裏下装飾体ユニットを上昇位置とすると共に裏下左装飾体ユニット及び裏下右装飾体ユニットを接近位置とし、サブ演出表示装置、裏下左装飾体、及び裏下右装飾体を用いて小型のV字状に発光装飾させた状態で示す遊技盤の正面図である。
【図164】裏下可動演出ユニットの裏下装飾体ユニットが下降位置の状態で裏下左装飾体ユニット及び裏下右装飾体ユニットを接近位置とすると共に、裏左可動演出ユニット及び裏右可動演出ユニットの裏左装飾体ユニット及び裏右装飾体ユニットを第二出現位置とし、裏前装飾ユニットの裏前上左装飾体及び裏前上右装飾体、サブ演出表示装置、裏下左装飾体、裏下右装飾体、裏左装飾体、及び裏右装飾体を用いて大型のV字状に発光装飾させた状態で示す遊技盤の正面図である。
【図165】裏下可動演出ユニットの裏下装飾体ユニットが上昇位置の状態で裏下左装飾体ユニット及び裏下右装飾体ユニットを接近位置とすると共に、裏左可動演出ユニット及び裏右可動演出ユニットの裏左装飾体ユニット及び裏右装飾体ユニットを第三出現位置とし、サブ演出表示装置、裏下左装飾体、裏下右装飾体、裏左装飾体、及び裏右装飾体を用いて中型のV字状に発光装飾させた状態で示す遊技盤の正面図である。
【図166】パチンコ機の制御構成を概略的に示すブロック図である。
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