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公報発行日 2016年12月28
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【図1】本発明の一インクジェット記録装置を模式的に示す正面図である。
【図2】図1に示す記録ヘッド5およびワイピング機構32の構成とそれらの関係を説明するための模式図である。
【図3】図1に示す記録装置の制御構成を示すブロック図である。
【図4】図2に示した記録ヘッドのノズル配置をより簡略して示す図である。
【図5】(a)〜(c)は、本発明の一第1の記録モードである第1のマルチパス記録を説明するための、ノズル列とマスクパターンを模式的に示す図である。
【図6】(a)〜(c)は、同じく本発明の一第2の記録モードである第2のマルチパス記録を説明するための、ノズル列とマスクパターンを模式的に示す図である。
【図7】(a)および(b)は、本実施形態の第3記録モードであるシングルパス記録を説明するための、記録ヘッドのノズル列とマスクパターンとの関係を模式的に示す図である。
【図8】インクの種類に応じたコゲの影響を説明する図である。
【図9】本発明の一記録動作の、特に、記録モードに応じて予備吐出を制御する処理を示すフローチャートである。
【図10】図9に示すステップ5の処理の詳細を示すフローチャートである。
【図11】(a)および(b)は第1記録モードに対応する予備吐出パターンを説明する図である。(a)および(b)は第2記録モードに対応する予備吐出パターンを説明する図である。
【図12】(a)および(b)は第2記録モードに対応する予備吐出パターンを説明する図である。
【図13】本発明の一回復動作を示すフローチャートである。
【図14】(a)および(b)は、本発明の1、予備吐出前清掃動作および予備吐出実行時のキャッピング動作を説明する示す図である。
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