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公報発行日 2016年12月28
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【図1】図1は、熱流束示差走査熱量測定により求められる発泡粒子の1回目のDSC曲線(I)の例示である。
【図2】図2は、熱流束示差走査熱量測定により求められる発泡粒子の2回目のDSC曲線(I)の例示である。
【図3】図3は、熱流束示差走査熱量測定により求められる測定試料の吸熱量(Br:endo)を示す2回目のDSC曲線(II)の例示である。
【図4】図4は、熱流束示差走査熱量測定により求められる測定試料の吸熱量(Br:endo)を示す2回目のDSC曲線(II)の例示である。
【図5】図5は、熱流束示差走査熱量測定により求められる測定試料の発熱量(Bf:exo)及び吸熱量(Bf:endo)を示す1回目のDSC曲線(II)の例示である。
【図6】図6は、熱流束示差走査熱量測定により求められる測定試料の発熱量(Bf:exo)及び吸熱量(Bf:endo)を示す1回目のDSC曲線(II)の例示である。
【図7】図7は、熱流束示差走査熱量測定により求められる測定試料の発熱量(Bf:exo)及び吸熱量(Bf:endo)を示す1回目のDSC曲線(II)の例示である。
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