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公報発行日 2016年4月28
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【図1】多形体BのX線粉末回折像である。
【図2】多形体A(上図)およびB(下図)の比較を示す図である。
【図3】多形体Aのラマンスペクトラムである。
【図4】多形体Bのラマンスペクトラムである。
【図5】多形体AのIRスペクトラムである。
【図6】多形体AのIRスペクトラムである。
【図7】室温で3日間保存後の実施例1(左側:A型;右側:B型)を示す図である。
【図8】室温で3日間および40℃で7日間保存した後の実施例1(左側:A型;右側:B型)を示す図である。
【図9】室温で3日間および54℃で7日間保存した後の実施例1(左側:A型;右側:B型)を示す図である。
【図10】実施例1についての54℃で保存後のA型および54℃で保存後のB型の顕微鏡画像である。
【図11】室温で3日間および40℃で7日間保存した後の実施例2(左側:A型;右側:B型)を示す図である。
【図12】室温で3日間および54℃で7日間保存した後の実施例2(左側:A型;右側:B型)を示す図である。
【図13】実施例2についての54℃で保存後のA型および54℃で保存後のB型の顕微鏡画像である。
【図14】室温で3日間および40℃で14日間保存した後の実施例3(左側:A型;右側:B型)を示す図である。
【図15】室温で3日間および54℃で14日間保存した後の実施例3(左側:A型;右側:B型)を示す図である。
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