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公報発行日 2017年6月8
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【図1a】PEG突然変異タンパク質のためのベクターマップ及び突然変異誘発戦略。
【図1b】PEG突然変異タンパク質のためのベクターマップ及び突然変異誘発戦略。
【図2】モノクローナルFVIII抗体クロマトグラフィーカラム上で精製されたPEG2タンパク質の場合の、時間に関する280nmにおけるUV吸光度分布。
【図3】3−段階特定部位PEG化法。
【図4】PEG2の特定部位のPEG化。
【図5】PEG6の特定部位のPEG化。
【図6a】BDD、PEG2、4、5及び6の特定部位のPEG化。
【図6b】PEG2及びPEG6を標準として用いるPEG15及びPEG7のPEG化。
【図6c】PEG2及びPEG6を標準として用いるPEG2+6のPEG化。
【図6d】PEG2を標準として用いる野生型全長FVIII(KG−2)のPEG化。
【図7】PEG化されたPEG2のトロンビン切断。
【図8】PEG化された野生型全長FVIII(KG−2)のトロンビン切断。
【図9】PEG化されたPEG2のヨウ素染色。
【図10a】非PEG化PEG2のMALDI質量分析。
【図10b】22kD PEG化PEG2のMALDI質量分析。
【図11a】トロンビン切断の後の非PEG化PEG2のMALDI質量分析。
【図11b】トロンビン切断の後のPEG化PEG2のMALDI質量分析。
【図12】トロンビン切断の前後のPEG化PEG6のMALDI質量分析。
【図13】サイズ−排除カラム上で精製されたPEG化PEG2の280nmにおけるUV吸収分布。
【図14】カチオン交換カラム上で精製されたPEG化及び非PEG化PEG6の280nmにおけるUV吸収分布。
【図15】サイズ−排除カラム上で精製されたPEG化及び非PEG化PEG6の280nmにおけるUV吸収分布。
【図16】発色アッセイ及び凝固アッセイにより測定される場合のPEG化タンパク質の活性を非PEG化タンパク質の活性と比較するグラフ。
【図17】PEG2と比較されるPEG化PEG2のウサギPK研究。
【図18】BDD及びPEG2と比較されるPEG化PEG2のウサギPK研究。
【図19】BDD及びPEG6と比較されるPEG化PEG6のウサギPK研究。
【図20】非変更全長FVIIIと比較されるPEG化野生型全長(“fl”)FVIIIのウサギPK研究。
【図21】PEG6及びBDDと比較されるPEG化PEG6の血友病マウスPK研究。
【図22】BDDと比較される22及び43kD PEG化PEG2の正常マウスPK研究。
【図23】時間経過中ずっとBDDと比較される22kD PEG化PEG2の正常マウスPK研究。
【図24】血友病マウスアッセイにおけるBDD因子VIIIの2つの種の半減期の薬物動態学的(PK)評価を描く、血友病マウス(BDD)因子VIII回収率ヒストグラム。
【図25】BDDと比較される22kD PEG化PEG2の血友病マウス腎臓裂傷研究。
【図26】増加する量のFVIII抗体の存在下におけるPEG化PEG2及びBDDの発色活性。
【図27】増加する量のFVIII mAB 413抗体の存在下におけるPEG化PEGの発色活性。
【図28】FVIIIへの阻害物質を発現した患者に由来するヒト血漿の存在下におけるBDD、43kD PEG化PEG2、33kD PEG化PEG6及び33kD ジPEG化PEG2+6の発色活性。
【図29】PEG化スクリーニング法及び正当化。
【図30】PEG15〜17のPEG化スクリーニング。
【図31】還元剤濃度の関数としてPEG2+14のPEG化を示すゲル。
【図32】67〜670uMのTCEPで処理され、続いて還元剤が除去されたPEG2+14のデコンボリューションされた質量スペクトル。
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