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公報発行日 2017年9月21
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【図1】(a)は本発明の計測システムの概要を示す図であり、(b)は計測診断装置に接続されている機器を示す図である。
【図2】本発明の計測診断装置のブロック構成を示す図である。
【図3】本発明の計測診断装置において動作する軸受部簡易診断測定部のソフトウエアモジュール構成を示す図である。
【図4】本発明の計測診断装置に設けられた軸受部簡易診断測定部の動作を示すメインフローチャート(その1)である。
【図5】本発明の計測診断装置に設けられた軸受部簡易診断測定部の動作を示すメインフローチャート(その2)である。
【図6】本発明の計測診断装置に設けられた軸受部簡易診断測定部の動作を示すメインフローチャート(その3)である。
【図7】本発明の計測診断装置に設けられた軸受部簡易診断測定部の動作を示すメインフローチャート(その4)である。
【図8】基本設定モードの選択を行うための画面を示す図である。
【図9】前回の測定時に使用された設定画面を示す図である。
【図10】加速度ピックアップの選択画面を示す図である。
【図11】回転速度手動入力選択画面を示す図である。
【図12】温度センサ使用選択画面を示す図である。
【図13】加速度ピックアップ取付方法選択画面を示す図である。
【図14】プロセス表示画面を示す図である。
【図15】測定機器・測定部位選択画面を示す図である。
【図16】測定開始確認画面を示す図である。
【図17】測定開始キャンセル画面を示す図である。
【図18】測定実行プロセス進行画面を示す図である。
【図19】測定結果表示画面を示す図である。
【図20】保存完了・次測定機器・測定部位選択画面を示す図である。
【図21】本発明の計測診断装置に設けられた軸受部簡易診断測定部による補正・校正モード選択処理のサブルーチンのフローチャートである。
【図22】本発明の計測診断装置に設けられた軸受部簡易診断測定部によるピックアップ校正モード条件成立処理のサブルーチンのフローチャートである。
【図23】本発明の計測診断装置に設けられた軸受部簡易診断測定部による送受信モード選択処理のサブルーチンのフローチャートである。
【図24】本発明の計測診断装置に設けられた軸受部簡易診断測定部による加速度ピックアップ選択処理のサブルーチンのフローチャートである。
【図25】本発明の計測診断装置に設けられた軸受部簡易診断測定部による回転速度手動入力モード処理のサブルーチンのフローチャートである。
【図26】本発明の計測診断装置に設けられた軸受部簡易診断測定部による温度センサ使用選択処理及び温度センサ不使用選択処理のサブルーチンのフローチャートである。
【図27】本発明の計測診断装置に設けられた軸受部簡易診断測定部による加速度ピックアップ取付け方法選択処理のサブルーチンのフローチャートである。
【図28】本発明の計測診断装置に設けられた軸受部簡易診断測定部による、(a)FFT演算結果ストア実行処理のサブルーチン、(b)波形出力・ストア実行処理のサブルーチン、(c)回転速度データ入力処理実行処理のサブルーチン、(d)温度データ入力処理実行処理のサブルーチンのフローチャートである。
【図29】本発明の計測診断装置に設けられた軸受部簡易診断測定部による全高調波歪+N演算実行_THD(n)X処理のサブルーチンのフローチャートである。
【図30】本発明の計測診断装置に設けられた軸受部簡易診断測定部によるグリス切音演算実行P(gr)処理のサブルーチンのフローチャートである。
【図31】本発明の計測診断装置に設けられた軸受部簡易診断測定部によるキシリ音演算実行P(ks)処理のサブルーチンのフローチャートである。
【図32】本発明の計測診断装置に設けられた軸受部簡易診断測定部によるクレストファクタ演算・判定実行f(Cr)処理のサブルーチンのフローチャートである。
【図33】本発明の計測診断装置に設けられた軸受部簡易診断測定部による、(a)回転速度データストア実行(r)処理のサブルーチン、(b)温度センサデータストア値表示・演算実行(t)処理のサブルーチンのフローチャートである。
【図34】ピックアップ補正モード画面を示す図である。
【図35】ピックアップ補正モード画面を示す図である。
【図36】データ送受信画面を示す図である。
【図37】ピックアップ校正モード画面を示す図である。
【図38】(a)〜(c)は感度補正回路部56による校正の具体例を示すグラフ図である。
【図39】(a)は加速度ピックアップを6種類の方法で取り付けた場合に生じる接触共振点の周波数特性を示すグラフ図、(b)は(a)に示す6つの接触共振点を発生させる取り付け方法を示す図である。
【図40】(a)〜(d)は転がり軸受部の損傷進行状態を段階的に示すグラフ図である。
【図41】(a)はグリスアップ前の周波数分析結果を示すグラフ図であり、(b)はグリスアップ後の周波数分析結果を示すグラフ図である。
【図42】(a)はキシリ音声発生中の加速度スペクトルを示すグラフ図であり、(b)はグリスアップ直後の加速度スペクトルを示すグラフ図である。
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