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公報発行日 2017年10月12
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【図1】本発明の1形態を示す図であり、(a)が平面図で、(b)が(a)におけるA−A断面図である。
【図2】本発明の基材の1形態を示す図であり、(a)が平面図で、(b)が(a)におけるB−B断面図で、(c)が正面図である。
【図3】フレーム又はワイヤーの形態を示す説明図であり、(a)が一つの形態の平面図で、(b)が(a)の正面図で、(c)が他の形態の平面図である。
【図4】基材の厚みと継手部の厚みが同じ場合の1つの形態の継手型構成部の曲げ変形の説明図で、(a)が無負荷時を示す図で、(b)が基材は伸長して縮小方向の負荷が加わった場合の曲げ変形を示す図で、(c)が基材が縮小して拡張方向の負荷が加わった場合の曲げ変形を示す図である。
【図5】基材の厚みと継手部の厚みが同じ場合の他の形態の継手型構成部の曲げ変形の説明図で、(a)が無負荷時を示す図で、(b)が基材は伸長して縮小方向の負荷が加わった場合の曲げ変形を示す図で、(c)が基材が縮小して拡張方向の負荷が加わった場合の曲げ変形を示す図である。
【図6】本発明の基材の長手方向で2か所に継手型構成部を設けた形態を示す図である。
【図7】本発明の基材の短手方向で2か所に継手型構成部を設けた形態を示す図である。
【図8】基材の厚みと継手部の厚みが同じ場合の継手型構成部の他の形態の事例の説明図で、(a)は継手部がI字型の場合で、(b)は継手部がV字型の場合で、(c)は継手部がX字型の場合を示す図である。
【図9】基材の厚みと継手部の厚みが異なる場合の継手型構成部の他の形態の事例の説明図で、(a)は平面図で、(b)は正面図を示した図である。
【図10】基材の厚みと継手部の厚みが異なる場合の継手型構成部の他の形態の事例の説明図で、(a)は平面図で、(b)は正面図を示した図である。
【図11】基材の厚みと継手部の厚みが異なる場合の継手型構成部の他の形態の事例の説明図で、(a)は平面図で、(b)は正面図を示した図である。
【図12】基材の溝とフレーム又はワイヤーの嵌設との状態を説明する図で、(a)は図2(b)のD部の基材の溝の断面図で、(b)は図1(b)のC部の溝にフレーム又はワイヤーを嵌設させた状態を示す断面図である。
【図13】基材側嵌合部が穴で規制具側嵌合部が前記穴の内壁の長手方向の両面に隙間なく密着する形体を有する場合の長尺部品を説明する図であり、(a)が平面図で、(b)が(a)のC−C断面図である。
【図14】基材側嵌合部が穴で規制具側嵌合部が前記穴の内壁の長手方向の両面に隙間なく密着する形体を有する場合の基材を説明する図であり、(a)が平面図で、(b)が(a)のD−D断面図である。
【図15】基材側嵌合部が穴で規制具側嵌合部が前記穴の内壁の長手方向の両面に隙間なく密着する形体を有する場合の寸法規制部を説明する図であり、(a)が平面図で、(b)が(a)のE−E断面図である。
【図16】基材側嵌合部が突起で規制具側嵌合部が前記突起の外壁の長手方向の両面に隙間なく密着する形体を有する場合の長尺部品を説明する図であり、(a)が平面図で、(b)が側面図で、(c)が(a)のF−F断面図である。
【図17】基材側嵌合部が突起で規制具側嵌合部が前記突起の外壁の長手方向の両面に隙間なく密着する形体を有する場合の基材を説明する図であり、(a)が平面図で、(b)が(a)のG−G断面図である。
【図18】基材側嵌合部が突起で規制具側嵌合部が前記突起の外壁の長手方向の両面に隙間なく密着する形体を有する場合の寸法規制部を説明する図であり、(a)が平面図で、(b)が(a)のH−H断面図である。
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