ホーム > 特許ランキング > アネスト岩田株式会社 > 特開2017-87124
2026年 特許公開件数ランキング 9703位 1件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 21403位 0件(※)
公報発行日 2017年5月25
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-A-2017-87124 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】本発明に係る第1実施形態の静電噴霧装置の全体構成を示す断面図である。
【図2】第1実施形態の液体噴霧部及び等電位線調節電極を示す分解断面図である。
【図3】第1実施形態の液体噴霧部の先端側を拡大した一部拡大断面図であり、(a)は心棒の先端面が後方に位置する場合の図であり、(b)は(a)の状態よりも心棒の先端面が前方に位置する場合の図である。
【図4】第1実施形態の液体噴霧部を示す斜視図である。
【図5】第1実施形態の静電噴霧装置において等電位線調節電極を配置しないで電圧を印加したときの等電位曲線の状態を示す図である。
【図6】第1実施形態の静電噴霧装置において等電位線調節電極を配置しないで液体を噴霧したときの状態を示す図である。
【図7】第1実施形態の静電噴霧装置において等電位線調節電極を配置して電圧を印加したときの等電位曲線の状態を示す図である。
【図8】第1実施形態の静電噴霧装置において等電位線調節電極を配置して液体を噴霧したときの状態を示す図である。
【図9】第1実施形態の等電位線調節電極の変形例を説明するための図である。
【図10】本発明に係る第2実施形態の静電噴霧装置の液体噴霧部を示す斜視図である。
【図11】第2実施形態の静電噴霧装置に電圧を印加したときの等電位曲線の状態を示す図であり、(a)はZ軸に沿ったY軸断面での等電位曲線の状態を示す図であり、(b)はZ軸に沿ったX軸断面での等電位曲線の状態を示す図である。
【図12】本発明に係る第3実施形態の静電噴霧装置の全体構成を示す断面図である。
【図13】本発明に係る第4実施形態の等電位線調節電極を有する液体噴霧部の斜視図である。
【図14】本発明に係る第4実施形態の液体の噴霧状態を説明するための図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります