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公報発行日 2018年11月29
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【図1】本発明の第1実施形態のピルファープルーフキャップの製造装置を構成するインナーツール及びアウターツールを模式的に示す平面図である。
【図2】第1実施形態における成形開始前のキャップ材と、インナーツール及びアウターツールとの位置関係を説明する図1のA‐A線に沿う要部断面図である。
【図3】第1実施形態における上ビード及び下ビード形成中のキャップ材と、インナーツール及びアウターツールとの位置関係を説明する図1のB‐B線に沿う要部断面図である。
【図4】第1実施形態におけるスリット形成中のキャップ材と、インナーツール及びアウターツールとの位置関係を説明する図1のC‐C線に沿う要部断面図である。
【図5】第1実施形態におけるスリット形成開始位置(スリットの始端部)のキャップ材と、インナーツール及びアウターツールとの位置関係を説明する図1のD‐D線に沿う要部断面図である。
【図6】第1実施形態におけるスリット形成終了位置(スリットの終端部)のキャップ材と、インナーツール及びアウターツールとの位置関係を説明する図1のE‐E線に沿う要部断面図である。
【図7】図4と同様の位置におけるキャップ材とインナーツール及びアウターツールとの位置関係を説明する要部断面図であり、アウターツールが径方向内方に移動して円筒部を切断する直前の状態を示す。
【図8】図6と同様の位置におけるキャップ材とインナーツール及びアウターツールとの位置関係を説明する要部断面図であり、アウターツールが径方向内方に移動して円筒部を切断する直前の状態を示す。
【図9】図1に示すF矢視方向から見たアウターツールの第2切刃部の展開図である。
【図10】スリット及びブリッジの加工途中のスリット形成開始位置におけるキャップ材の円筒部の外周面の要部展開図である。
【図11】本発明の実施形態の製造方法により形成されるピルファープルーフキャップの半分を破断した側面図である。
【図12】キャップ材の半分を破断した側面図である。
【図13】上ビード及び下ビードが形成されたキャップ材の半分を破断した側面図である。
【図14】本発明の第2実施形態のピルファープルーフキャップの製造装置を構成するインナーツール及びアウターツールを模式的に示す平面図である。
【図15】第2実施形態におけるスリット形成中のキャップ材を、インナーツール及びアウターツールとの位置関係を説明する図14のG‐G線に沿う要部断面図である。
【図16】第2実施形態のアウターツールの第2切刃部の展開図であり、第1実施形態の図9に相当する第2切刃部の展開図である。
【図17】本発明の実施形態の製造方法に用いるアウターツールの図16に相当する第2切刃部の展開図である。
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