特開2018-201731IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

パチンコ機などの遊技機に関するものである。

要約特許出願時に添付された[要約書]

【課題】不具合を抑制できる遊技機を提供すること。
【解決手段】第1位置とその第1位置とは異なる第2位置へと可動可能な可動手段は、可動手段へと誘導された遊技球が入球可能な開口手段と、その開口手段より入球した遊技球を保持することが可能な保持手段と、その保持手段により保持された遊技球を移動することが可能な移動手段があり、開口手段より入球した遊技球を可動手段の外部へと排出することが可能な排出動作を移動手段により実行させることが可能な排出制御手段において入球した遊技球を排出するものである。
【選択図】図314

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

ところで、した遊技機では、可動することによる不具合が発生する問題点があった。した遊技機において、不具合を抑制できる遊技機を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この目的を達成するために請求項1記載の遊技機は、遊技球が入球可能な入球手段と、第1位置とその第1位置とは異なる第2位置へと可動可能な可動手段と、前記入球手段に入球した遊技球を前記可動手段へと誘導することが可能な誘導手段と、を有し、前記可動手段は、前記誘導手段に誘導された遊技球が入球可能な開口手段と、その開口手段より入球した遊技球を保持することが可能な保持手段と、その保持手段により保持された遊・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る
【発明の効果】
請求項1記載の遊技機によれば、遊技球が入球可能な入球手段と、第1位置とその第1位置とは異なる第2位置へと可動可能な可動手段と、前記入球手段に入球した遊技球を前記可動手段へと誘導することが可能な誘導手段と、を有し、前記可動手段は、前記誘導手段に誘導された遊技球が入球可能な開口手段と、その開口手段より入球した遊技球を保持することが可能な保持手段と、その保持手段により保持された遊技球を移動することが可能な移動手段と、を有し、前記遊技機は、前記開口手段より入球した遊技球を前記可動手段の外部へと排出することが可能な排出動作を前記移動手段により実行させることが可能な排出制御手段を有するものである。 よって、遊技の興趣を向上することができるという効果がある。 請求項2記載の遊技機によれば、請求項1記載の遊技機の奏する効果に加え、次の効果を奏する。即ち、遊技の制御を実行可能な主制御手段と、その主制御手段より出力される制御信号に基づいて、遊技の制御を実行することが可能な従制御手段と、前記入球手段に遊技球が入球したことを検出することが可能な入球検出手段と、を有し、前記主制御手段は、前記入球検出手段により遊技球が入球したことが検出されたことに基づいて、入球信号を前記従制御手段に対して出力する出力手段を有し、前記従制御手段は、前記開口手段より遊技球が入球したことを検出可能な開口検出手段と、前記可動手段を可動制御することが可能な可動制御手段と、前記遊技機に電源が投入された場合に、前記可動手段に対して予め定められた初期動作を前記可動制御手段により実行させる初期動作制御手段と、前記初期動作が実行されている期間に前記入球信号を受信した場合に、少なくとも前記初期動作が終了するまでの期間、前記開口検出手段により遊技球が入球したことが検出されたことに基づいて、前記排出動作を前記排出制御手段により実行させる初期排出動作制御手段と、を有するものである。 よって、遊技の興趣を向上することができるという効果がある。 請求項3記載の遊技機によれば、請求項2記載の遊技機の奏する効果に加え、次の効果を奏する。即ち、前記移動手段により所定位置に移動されている場合に、前記保持手段は、前記開口手段より入球した遊技球を保持可能に構成されているものである。 よって、遊技の興趣を向上することができるという効果がある。 請求項4記載の遊技機によれば、請求項3記載の遊技機の奏する効果に加え、次の効果を奏する。即ち、前記所定期間は、前記主制御手段より特定の制御信号を受信した後、所定秒数が経過するまでの期間である。 よって、遊技の興趣を向上することができるという効果がある。 請求項5記載の遊技機によれば、請求項1から4いずれかに記載の遊技機の奏する効果に加え、次の効果を奏する。即ち、前記主制御手段は、判定を実行可能な判定手段と、その判定手段による判定結果を示すための識別情報を表示手段に動的表示させる動的表示手段と、その動的表示手段により実行される前記識別情報の動的表示態様を決定する動的表示態様決定手段と、前記表示手段に特定の前記判定結果を示すための前記識別情報が停止表示された場合に前記入球手段を遊技球が入球し易い特別状態に可変させることが可能な特別状態設定手段と、を有するものである。 よって、遊技の興趣を向上することができるという効果がある。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】第1実施形態におけるパチンコ機の正面図である。

【図2】パチンコ機の遊技盤の正面図である。

【図3】パチンコ機の背面図である。

【図4】パチンコ機の電気的構成を示すブロック図である。

【図5】パチンコ機の分解斜視正面図である。

【図6】動作ユニットおよび遊技盤の分解斜視正面図である。

【図7】動作ユニットの正面図である。

【図8】動作ユニットの正面図である。

【図9】動作ユニットの正面図である。

【図10】動作ユニットの正面図である。

【図11】遊技盤の分解斜視正面図である。

【図12】(a)は、一般入賞口ユニットの正面図であり、(b)は、図12(a)のXIIb−XIIb線における一般入賞口ユニットの断面図である。

【図13】図2のXIII−XIII線における遊技盤の断面図である。

【図14】図13の範囲XIVにおける遊技盤の部分拡大断面図である。

【図15】一般入賞口ユニットの背面図である。

【図16】図13の範囲XIVにおける遊技盤の部分拡大断面図である。

【図17】センターフレームの分解斜視正面図である。

【図18】(a)は、第1ユニットの正面図であり、(b)は、第1ユニットの側面図であり、(c)は、第1ユニットの背面図である。

【図19】第1ユニットの分解斜視正面図である。

【図20】第1ユニットの分解斜視背面図である。

【図21】図18(b)のXXI−XXI線における第1ユニットの断面図である。

【図22】図21に示す第1ユニットの模式断面図である。

【図23】図18(b)のXXIII−XXIII線における第1ユニットの断面図である。

【図24】(a)は、図21のXXIVa−XXIVa線における第1ユニットの断面図であり、(b)は、図21のXXIVb−XXIVb線における第1ユニットの断面図であり、(c)は、図21のXXIVc−XXIVc線における第1ユニットの断面図である。

【図25】(a)は、図21の範囲XXVaにおける第1ユニットの部分拡大図であり、(b)は、図25(a)のXXIVb−XXIVb線における第1ユニットの断面図である。

【図26】(a)は、図21の範囲XXVaにおける第1ユニットの部分拡大図であり、(b)は、図26(a)のXXIVb−XXIVb線における第1ユニットの断面図である。

【図27】(a)は、図25(a)のXXVIIa−XXVIIa線における第1ユニットの模式断面図であり、(b)は、図25(a)のXXVIIb−XXVIIb線における第1ユニットの模式断面図であり、(c)は、図25(a)のXXVIIc−XXVIIc線における第1ユニットの模式断面図である。

【図28】(a)は、図25(a)のXXVb−XXVb線における第1ユニットの模式断面図であり、(b)は、図25(a)のXXVIIIb−XXVIIIb線における第1ユニットの模式断面図である。

【図29】(a)は、第2ユニットの正面図であり、(b)は、第2ユニットの背面図である。

【図30】第2ユニットの分解斜視正面図である。

【図31】第2ユニットの分解斜視背面図である。

【図32】図29のXXXII−XXXII線における第2ユニットの断面図である。

【図33】(a)は、センターフレームの正面図であり、(b)は、センターフレームの側面図である。

【図34】(a)は、センターフレームの斜視正面図であり、(b)は、センターフレームの斜視背面図である。

【図35】センターフレームの分解斜視背面図である。

【図36】図33のXXXVI−XXXVI線におけるセンターフレームの断面図である。

【図37】(a)は、遊技盤の模式断面図であり、(b)は、遊技盤の模式分解断面図である。

【図38】(a)は、背面ケースの正面図であり、(b)は、背面ケースの背面図である。

【図39】(a)は、背面ケースの分解斜視正面図であり、(b)は、背面ケースの分解斜視背面図である。

【図40】(a)は、背面ケースの正面図であり、(b)は、背面ケースの背面図である。

【図41】(a)は、背面ケースの正面図であり、(b)は、背面ケースの背面図である。

【図42】(a)は、背面ケースおよび基板ボックスの斜視背面図であり、(b)は、背面ケースおよび基板ボックスの背面図である。

【図43】下変位ユニットの正面図である。

【図44】下変位ユニットの背面図である。

【図45】下変位ユニットの分解斜視正面図である。

【図46】下変位ユニットの分解斜視背面図である。

【図47】退避状態における下変位ユニットの正面図である。

【図48】第1張出状態における下変位ユニットの正面図である。

【図49】第2張出状態における下変位ユニットの正面図である。

【図50】退避状態における下変位ユニットの背面図である。

【図51】第1張出状態における下変位ユニットの背面図である。

【図52】第2張出状態における下変位ユニットの背面図である。

【図53】(a)は退避状態における、(b)は第1張出状態における、(c)は第2張出状態における、第1リンク部材とカム部材との背面図である。

【図54】図50のLIVa−LIVa線における下変位ユニットの断面模式図であり、(b)は、図51のLIVb−LIVb線における下変位ユニットの断面模式図である。

【図55】(a)は、図50のLVa−LVa線における下変位ユニットの断面図であり、(b)は、図51のLVb−LVb線における下変位ユニットの断面図であり、(c)は、図52のLVc−LVc線における下変位ユニットの断面図である。

【図56】(a)は、図52のLVIa−LVIa線における下変位ユニットの断面図であり、(b)は、第2張出状態における下変位ユニットの第1リンク部材およびカム部材の正面図である。

【図57】(a)は、下変位部材の正面図であり、(b)は、下変位部材の背面図である。

【図58】下変位部材の分解斜視正面図である。

【図59】下変位部材の分解斜視背面図である。

【図60】(a)及び(b)は、下変位部材の正面図である。

【図61】第1位置における下変位部材の正面図である。

【図62】第2位置における下変位部材の正面図である。

【図63】第3位置における下変位部材の正面図である。

【図64】(a)から(c)は、下変位部材の部分拡大図である。

【図65】(a)から(c)は、下変位部材の正面図である。

【図66】(a)から(c)は、下変位部材の正面図である。

【図67】(a)から(c)は、下変位部材の正面図である。

【図68】(a)から(c)は、下変位部材の正面図である。

【図69】(a)は、図68(b)の範囲LXIXaにおける下変位部材の部分拡大図であり、(b)は、図68(a)の範囲LXIXbにおける下変位部材の部分拡大図である。

【図70】(a)は、振分けユニットの上面図であり、(b)は、振分けユニットの背面図である。

【図71】振分けユニットの分解正面斜視図である。

【図72】振分けユニットの分解背面斜視図である。

【図73】図70(a)のLXXIII−LXXIII線における振分けユニットの断面図である。

【図74】(a)及び(b)は、図73の範囲LXXIVにおける振分けユニットの部分拡大図である。

【図75】(a)及び(b)は、振分けユニットの部分拡大図である。

【図76】(a)及び(b)は、振分けユニットの部分拡大図である。

【図77】(a)及び(b)は、振分けユニットの部分拡大図である。

【図78】(a)及び(b)は、振分けユニットの部分拡大図である。

【図79】振分けユニットおよび下変位ユニットの正面図である。

【図80】振分けユニットおよび下変位ユニットの上面図である。

【図81】下変位ユニットの正面図である。

【図82】振分けユニットの断面図である。

【図83】下変位ユニットの正面図である。

【図84】振分けユニットの断面図である。

【図85】下変位ユニットの正面図である。

【図86】振分けユニットの断面図である。

【図87】回転ユニットの正面図である。

【図88】回転ユニットの背面図である。

【図89】回転ユニットの分解斜視正面図である。

【図90】回転ユニットの分解背面斜視図である。

【図91】装飾ユニットの正面図である。

【図92】(a)は、図91の矢印XCIIa方向視における装飾ユニットの側面図であり、(b)は、図91の矢印XCIIb方向視における装飾ユニットの側面図である。

【図93】装飾ユニットの分解斜視正面図である。

【図94】装飾ユニットの分解斜視背面図である。

【図95】図89の矢印XCVa方向視における回転ユニットであり、(b)は、図89の矢印XCVbにおける回転ユニットである。

【図96】図89の矢印XCVa方向視における回転ユニットであり、(b)は、図89の矢印XCVbにおける回転ユニットである。

【図97】(a)は閉鎖状態の、(b)は中間状態の、(c)は開放状態の、それぞれにおける装飾ユニットおよび右伝達部材の側面図である。

【図98】(a)は開放状態の、(b)は中間状態の、(c)は閉鎖状態の、それぞれにおける装飾ユニットおよび右伝達部材の側面図である。

【図99】(a)は閉鎖状態における装飾ユニットの側面図であり、(b)は開放状態における装飾ユニットの側面図である。

【図100】(a)は、回転体の正面図であり、(b)は、図100(a)の矢印Cb方向視における回転体の側面図であり、(c)は、図100(a)の矢印Cc方向視における回転体の側面図である。

【図101】回転体の分解斜視正面図である。

【図102】回転体の分解斜視背面図である。

【図103】(a)は、開閉部材が閉鎖状態における回転体の側面図であり、(b)は、開閉部材が開放状態における回転体の側面図である。

【図104】(a)及び(b)は、装飾ユニットの側面図である。

【図105】下変位ユニットおよび回転ユニットの正面図である。

【図106】図105の矢印CVI方向視における下変位ユニットの上面図である。

【図107】下変位ユニットおよび回転ユニットの正面図である。

【図108】(a)は、球受台の上面図であり、(b)は、球受台の正面図であり、(c)は、図108(a)のCVIIIc−CVIIIc線における球受台の断面図である。

【図109】球受台の分解斜視図である。

【図110】(a)及び(b)は、球受台の断面図である。

【図111】(a)及び(b)は、図87のCXI−CXI線における回転ユニットの断面模式図である。

【図112】上変位ユニットの正面図である。

【図113】上変位ユニットの分解斜視正面図である。

【図114】上変位ユニットの分解斜視背面図である。

【図115】上変位部材が退避位置に配置された状態における上変位ユニットの正面図である。

【図116】上変位部材が中間位置に配置された状態における上変位ユニットの正面図である。

【図117】上変位部材が張出位置に配置された状態における上変位ユニットの正面図である。

【図118】(a)は、可変部の正面図であり、(b)は、可変部の背面図である。

【図119】第2実施形態における下変位部材の分解斜視正面図である。

【図120】下変位部材の正面図である。

【図121】第3位置における下変位部材の正面図である。

【図122】(a)は、第3実施形態における下変位部材の正面図であり、(b)は、下変位部材の背面図である。

【図123】下変位部材の分解斜視正面図である。

【図124】下変位部材の分解斜視背面図である。

【図125】(a)及び(b)は、下変位部材の正面図である。

【図126】(a)は、第1位置における下変位部材の正面図であり、(b)は、第2位置における下変位部材の正面図である。

【図127】(a)は、第3位置における下変位部材の正面図であり、(b)は、第2位置における下変位部材の正面図である。

【図128】第4実施形態における下変位ユニットの正面図である。

【図129】下変位ユニットの正面図である。

【図130】下変位ユニットの正面図である。

【図131】(a)は、第5実施形態における振分けユニットの上面図であり、(b)は、振分けユニットの背面図である。

【図132】振分けユニットの分解斜視正面図である。

【図133】振分けユニットの分解斜視背面図である。

【図134】図131(a)のCXXXIV−CXXXIV線における振分けユニットの断面図である。

【図135】(a)及び(b)は、図134の範囲CXXXVにおける振分けユニットの部分拡大図である。

【図136】第6実施形態における回転ユニットの正面図である。

【図137】回転ユニットの分解斜視正面図である。

【図138】振分けユニットの分解斜視背面図である。

【図139】(a)から(c)は、図138の矢印CXXXIX方向視における装飾ユニットの側面図である。

【図140】(a)から(c)は、図138の矢印CXXXIX方向視における装飾ユニットの側面図である。

【図141】第7実施形態における変位ユニットの側面模式図である。

【図142】変位ユニットの側面模式図である。

【図143】変位部材に遊技球が保持された場合における変位ユニットの側面模式図である。

【図144】変位部材に遊技球が保持された場合における変位ユニットの側面模式図である。

【図145】第8実施形態におけるパチンコ機の正面図である。

【図146】回転操作ユニットの分解斜視正面図である。

【図147】図145のCXLVII−CXLVII線におけるパチンコ機の断面模式図である。

【図148】パチンコ機の断面模式図である。

【図149】第9実施形態における第1リンク部材の斜視正面図であり、(b)は、下変位ユニットの断面模式図である。

【図150】第10実施形態における遊技盤の断面図である。

【図151】第11実施形態における下変位部材の分解斜視正面図である。

【図152】(a)及び(b)は、下変位部材の正面図である。

【図153】(a)は、下変位部材の正面図であり、(b)は、図153(a)のCLIIIb−CLIIIb線における下変位部材の断面模式図であり、(c)は、図153(a)のCLIIIc−CLIIIc線における下変位部材の断面模式図である。

【図154】(a)は、第12実施形態における球受部の分解斜視正面図であり、(b)は、球受部の正面図である。

【図155】(a)及び(b)は、下変位部材の正面図であり、(c)は、図155(b)のCLVc−CLVc線における下変位部材の断面模式図である。

【図156】(a)は、第13実施形態における特別入賞装置の正面図であり、(b)は、特別入賞装置の斜視正面図であり、(c)は、図156(a)のCLVIc−CLVIc線における特別入賞装置の断面図である。

【図157】特別入賞装置の分解斜視正面図である。

【図158】(a)は、特別入賞装置の上面図であり、(b)は、図158(a)のCLVIIIb−CLVIIIb線における特別入賞装置の断面図である。

【図159】(a)は、第14実施形態における背面ケースの背面図であり、(b)は、図159(a)のCLIXb−CLIXb線における背面ケースの模式断面図である。

【図160】(a)は、第15実施形態における背面ケースの模式断面図であり、(b)は、第16実施形態における背面ケースの模式断面図である。

【図161】(a)は、第17実施形態における背面ケースの背面図であり、(b)は、図161(a)のCLXIb−CLXIb線における背面ケースの断面図である。

【図162】(a)は、第18実施形態における背面ケースの正面図であり、(b)は、背面ケースの背面図である。

【図163】(a)は、背面ケースの正面図であり、(b)は、背面ケースの背面図である。

【図164】(a)は、遊技盤の模式上面図であり、(b)は、パチンコ機10の模式上面図である。

【図165】第19実施形態における係合部材の分解斜視正面図である。

【図166】(a)は、背面ケースの正面図であり、(b)は、図165のCLXVIb−CLXVIb線におけるワンウェイの断面図である。

【図167】第20実施形態における背面ケースおよび回転ユニットの分解斜視図である。

【図168】(a)は、係合部材の正面図であり、(b)は、回転ユニット及び係合部材の背面図である。

【図169】(a)は、回転ユニットおよび係合部材の背面図であり、(b)は、背面ケース20300の背面図である。

【図170】図170は、第21実施形態における背面ケースおよび回転ユニットの分解斜視図である。

【図171】(a)は、回転ユニットおよび係合部材の背面図であり、(b)は、図171(a)のCLXXIb−CLXXIb線における回転ユニットの模式断面図である。

【図172】(a)は、回転ユニットおよび係合部材の背面図であり、(b)は、背面ケース及び回転ユニットの模式断面図である。

【図173】(a)は、回転ユニットおよび係合部材の背面図であり、(b)は、背面ケース及び回転ユニットの模式断面図である。

【図174】係合部材および固定部材の斜視正面図である。

【図175】(a)及び(b)は、背面ケースの正面図である。

【図176】(a)は、図175(b)のCLXXVIa−CLXXVIa線における背面ケースの模式断面図である。

【図177】第24実施形態における背面ケースの正面図であり、図177(b)は、図177(a)のCLXXVIIb−CLXXVIIb線における背面ケースの断面図である。

【図178】図177(b)のCLXXVIII−CLXXVIII線における背面ケースの断面図である。

【図179】(a)及び(b)は、第25実施形態における遊技盤の断面図である。

【図180】(a)及び(b)は、第26実施形態における遊技盤の断面図である。

【図181】(a)及び(b)は、第27実施形態における遊技盤の断面図である。

【図182】(a)は、第28実施形態における遊技盤の断面図であり、(b)は、第29実施形態における遊技盤の断面図である。

【図183】(a)は、第30実施形態における一般入賞口ユニットの断面図であり、(b)は、第31実施形態における一般入賞口ユニットの断面図である。

【図184】第32実施形態における特別入賞装置の分解斜視正面図である。

【図185】(a)は、特別入賞装置の正面図であり、(b)は、特別入賞装置の上面図であり、(c)は、図185(a)のCLXXXVc−CLXXXVc線における特別入賞装置の断面図である。

【図186】(a)は、特別入賞装置の断面図であり、(b)は、図186(a)のCLXXXVIb−CLXXXVIb線における特別入賞装置の断面図である。

【図187】(a)は、第33実施形態における第1経路部材の分解斜視正面図であり、(b)は、特別入賞装置の断面図である。

【図188】(a)は、第34実施形態における遊技盤の正面図であり、(b)は、図188(a)のCLXXXVIIIb−CLXXXVIIIb線における遊技盤の断面図である。

【図189】遊技盤の分解斜視正面図である。

【図190】図188のCXC−CXC線におけるパチンコ機の断面図である。

【図191】(a)は、第35実施形態における遊技盤の正面図であり、(b)は、(a)のCXCIb−CXCIb線における遊技盤の断面図である。

【図192】特別入賞装置の分解斜視図である。

【図193】(a)から(c)は、図191(b)のCXCIII−CXCIII線における遊技盤13の断面図である。

【図194】(a)は、第36実施形態における遊技盤を模式的に示した分解斜視正面図であり、(b)は、遊技盤の断面模式図である。

【図195】(a)は、第37実施形態における遊技盤を模式的に示した分解斜視正面図であり、(b)は、遊技盤の断面模式図である。

【図196】第38実施形態における下変位部材の分解斜視正面図である。

【図197】(a)は、下変位部材の正面図であり、(b)は、図197(a)のCXCVIIb−CXCVIIb線における下変位部材の断面図であり、(c)は、図197(a)のCXCVIIc−CXCVIIc線における下変位部材の断面図である。

【図198】第39実施形態における下変位部材の分解斜視背面図である。

【図199】(a)は、下変位部材の正面図であり、図199(b)及び図199(c)は、下変位部材の断面図である。

【図200】(a)は、第40実施形態における第1ユニットの模式断面図であり、図200(b)は、図200(a)のCCb−CCb線における第1ユニットの模式断面図である。

【図201】(a)は、第41実施形態における第1ユニットの模式断面図であり、(b)は、図201(a)のCCIb−CCIb線における第1ユニットの模式断面図である。

【図202】(a)は、図201(a)のCCIIa−CCIIa線における第1ユニットの模式断面図であり、(b)は、図201(a)のCCIIb−CCIIb線における第1ユニットの模式断面図である。

【図203】第42実施形態における背面ケースの分解斜視正面図である。

【図204】(a)は、背面ケースの正面図であり、(b)は、図204(a)のCCIVb−CCIVb線における背面ケースの模式断面図である。

【図205】(a)は、背面ケースの正面図であり(b)は、図205(a)のCCVb−CCVb線における背面ケースの模式断面図である。

【図206】(a)は、遊技盤の背面図であり、(b)は、図206(a)のCCVIb−CCVIb線における遊技盤の断面図である。

【図207】第1制御例におけるパチンコ機の遊技盤の正面図である。

【図208】第1制御例における特別入賞装置の内部構造を模式的に示した模式図である。

【図209】(a)は、表示画面の領域区分設定と有効ライン設定とを模式的に示した図であり、(b)は、実際の表示画面を例示した図である。

【図210】(a)は、第1制御例における16R確変大当たりの変動を示した表示内容の一例を示した図であり、(b)は、16R確変大当たり変動時の回転ユニットの表示態様の一例である。

【図211】(a)は、第1制御例における6R確変大当たりの変動を示した表示内容の一例を示した図であり、(b)は、6R確変大当たり変動時の回転ユニットの表示態様の一例である。

【図212】(a)は、第1制御例におけるCHARGE演出中の変動を示した表示内容の一例を示した図であり、(b)は、第1制御例におけるCHARGE演出中の変動停止を示した表示内容の一例を示した図である。

【図213】(a)は、第1制御例における特殊図柄停止後のルーレット演出を示した表示内容の一例を示した図であり、(b)は、第1制御例におけるルーレット演出の結果を示した表示内容の一例を示した図である。

【図214】(a)は、第1制御例におけるボタン押下有効期間が発生の表示内容の一例を示した図であり、(b)は、第1制御例におけるボタン押下有効期間が一定期間経過時の表示内容の一例を示した図である。

【図215】(a)は、第1制御例におけるボタン押下中の表示内容の一例を示した図であり、(b)は、第1制御例における各ボタン押下有効期間表示が一致した後のボタン演出が融合した場合の一例を示した図である。

【図216】第1制御例におけるボタン押下演出中の期間を示したタイミングチャートである。

【図217】(a)は、第1制御例におけるボタン自動押下演出1の表示内容の一例を示した図であり、(b)は、第1制御例におけるボタン自動押下演出2の表示内容の一例を示した図である。

【図218】第1制御例におけるボタン自動押下演出3の表示内容の一例を示した図である。

【図219】(a)は、第1制御例における大当たり遊技中にアタッカ入賞した場合の表示内容の一例を示した図であり、(b)は、第1制御例における大当たり遊技中に疑似アタッカに入賞した場合の表示内容の一例を示した図である。

【図220】主制御装置110のRAM203内に設けられるカウンタ等について模式的に示した模式図である。

【図221】(a)は、第1制御例における主制御装置のROMの構成を模式的に示した模式図であり、(b)は、第1制御例における主制御装置のRAMの構成を模式的に示した模式図である。

【図222】(a)は、特別図柄大当たり乱数テーブルの内容を模式的に示した模式図であり、(b)は、小当たり乱数テーブルの内容を模式的に示した模式図であり、(c)は、普通当たり乱数テーブルの内容を模式的に示した模式図である。

【図223】(a)は、大当たり種別選択テーブルの内容を模式的に示した模式図であり、(b)は、特図1大当たり種別選択テーブルの内容を模式的に示した模式図であり、(c)は、特図2大当たり種別選択テーブルの内容を模式的に示した模式図である。

【図224】変動パターン選択テーブルの構成を模式的に示した模式図である。

【図225】通常・潜確用変動パターン選択テーブルの内容を模式的に示した模式図である。

【図226】確変用変動パターン選択テーブルの内容を模式的に示した模式図である。

【図227】(a)は、第1制御例における音声ランプ制御装置のROMの構成を模式的に示した模式図であり、(b)は、第1制御例における音声ランプ制御装置のRAMの構成を模式的に示した模式図である。

【図228】(a)は、保留ランク選択テーブルの内容を模式的に示した模式図であり、(b)は、保留態様選択テーブルの内容を模式的に示した模式図である。

【図229】宝箱態様選択テーブルの内容を模式的に示した模式図である。

【図230】演出カウンタ群の内容を模式的に示した模式図である。

【図231】第1制御例における表示制御装置の電気的構成を示すブロック図である。

【図232】(a)〜(c)は、電源投入時画像を説明する説明図である。

【図233】(a)は、背面Aを説明する説明図であり、(b)は、背面B〜Dを説明する説明図である。

【図234】(a)〜(c)は、背面Eを説明する説明図である。

【図235】表示データテーブルの一例を模式的に示した模式図である。

【図236】転送データテーブルの一例を模式的に示した模式図である。

【図237】描画リストの一例を模式的に示した模式図である。

【図238】主制御装置内のMPUにより実行されるタイマ割込処理を示すフローチャートである。

【図239】主制御装置内のMPUにより実行される特別図柄変動処理を示すフローチャートである。

【図240】主制御装置内のMPUにより実行される特別図柄2変動開始処理を示すフローチャートである。

【図241】主制御装置内のMPUにより実行される特別図柄1変動開始処理を示すフローチャートである。

【図242】主制御装置内のMPUにより実行される小当たり設定処理を示すフローチャートである。

【図243】主制御装置内のMPUにより実行される遊技状態更新処理を示すフローチャートである。

【図244】主制御装置内のMPUにより実行される始動入賞処理を示すフローチャートである。

【図245】主制御装置内のMPUにより実行される先読み処理を示すフローチャートである。

【図246】主制御装置内のMPUにより実行される普通図柄変動処理を示すフローチャートである。

【図247】主制御装置内のMPUにより実行される普通図柄変動開始処理を示すフローチャートである。

【図248】主制御装置内のMPUにより実行されるスルーゲート通過処理を示すフローチャートである。

【図249】主制御装置内のMPUにより実行される普図先読み処理を示すフローチャートである。

【図250】主制御装置内のMPUにより実行されるその他入賞処理を示すフローチャートである。

【図251】主制御装置内のMPUにより実行されるNMI割込処理を示すフローチャートである。

【図252】主制御装置内のMPUにより実行される立ち上げ処理を示すフローチャートである。

【図253】主制御装置内のMPUによりメイン処理を示すフローチャートである。

【図254】主制御装置内のMPUにより実行される大当たり制御処理を示すフローチャートである。

【図255】主制御装置内のMPUにより実行される小当たり制御処理を示すフローチャートである。

【図256】音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される立ち上げ処理を示すフローチャートである。

【図257】音声ランプ制御装置内のMPUにより実行されるメイン処理を示すフローチャートである。

【図258】音声ランプ制御装置内のMPUにより実行されるコマンド判定処理を示すフローチャートである。

【図259】音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される変動パターン受信処理を示すフローチャートである。

【図260】音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される入賞情報関連処理を示すフローチャートである。

【図261】音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される保留態様選択処理を示すフローチャートである。

【図262】音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される宝箱態様選択処理を示すフローチャートである。

【図263】音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される当たり関連処理を示すフローチャートである。

【図264】音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される右アタッカ大当たり関連処理を示すフローチャートである。

【図265】音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される疑似アタッカ演出処理を示したフローチャートである。

【図266】音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される停止処理を示したフローチャートである。

【図267】音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される変動表示設定処理を示したフローチャートである。

【図268】音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される変動演出設定処理を示したフローチャートである。

【図269】音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される操作演出設定処理を示したフローチャートである。

【図270】音声ランプ制御装置内のMPUにより実行されるチャージ演出設定処理を示したフローチャートである。

【図271】音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される枠ボタン入力監視・演出処理を示したフローチャートである。

【図272】音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される液晶演出実行管理処理を示したフローチャートである。

【図273】音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される操作演出管理処理を示したフローチャートである。

【図274】表示制御装置内のMPUにより実行されるメイン処理を示したフローチャートである。

【図275】表示制御装置内のMPUにより実行されるブート処理を示したフローチャートである。

【図276】(a)は、表示制御装置内のMPUにより実行されるコマンド割込処理を示したフローチャートであり、(b)は、表示制御装置内のMPUにより実行されるV割込処理を示したフローチャートである。

【図277】表示制御装置内のMPUにより実行されるコマンド判定処理を示したフローチャートである。

【図278】(a)は、表示制御装置内のMPUにより実行される変動パターンコマンド処理を示したフローチャートであり、(b)は、表示制御装置内のMPUにより実行される停止種別コマンド処理を示したフローチャートである。

【図279】(a)は、表示制御装置内のMPUにより実行される予告演出表示処理を示したフローチャートであり、(b)は、表示制御装置内のMPUにより実行される変動差替切替処理を示したフローチャートである。

【図280】(a)は、表示制御装置内のMPUにより実行される操作演出コマンド処理を示したフローチャートであり、(b)は、表示制御装置内のMPUにより実行されるボタン融合表示処理を示したフローチャートである。

【図281】表示制御装置内のMPUにより実行される疑似入賞表示処理を示すフローチャートである。

【図282】表示制御装置内のMPUにより実行されるエラーコマンド処理を示すフローチャートである。

【図283】表示制御装置内のMPUにより実行される表示設定処理を示したフローチャートである。

【図284】(a)は、表示制御装置内のMPUにより実行される警告画像設定処理を示したフローチャートであり、(b)は、表示制御装置内のMPUにより実行されるポインタ更新処理を示したフローチャートである。

【図285】(a)は、表示制御装置内のMPUにより実行される転送設定処理を示したフローチャートであり、(b)は、表示制御装置内のMPUにより実行される常駐画像転送設定処理を示したフローチャートである。

【図286】表示制御装置内のMPUにより実行される通常画像転送設定処理を示したフローチャートである。

【図287】表示制御装置内のMPUにより実行される描画処理を示したフローチャートである。

【図288】(a)は、第2制御例におけるポイント獲得演出開始の表示内容の一例を示した図であり、(b)は、ポイント獲得演出終了を示した表示内容の一例を示した図である。

【図289】(a)は、第2制御例における保留球でのポイント獲得演出の表示内容の一例を示した図であり、(b)は、リーチ選択変動パターンを示した表示内容の一例を示した図である。

【図290】(a)は、第2制御例における疑似変動の表示内容の一例を示した図であり、(b)は、ポイント消費再変動を示した表示内容の一例を示した図である。

【図291】(a)は、第2制御例における図柄HOLD選択画面の表示内容の一例を示した図であり、(b)は、第2制御例における図柄HOLD画面の表示内容の一例を示した図である。

【図292】(a)は、第2制御例における音声ランプ制御装置のROMの構成を模式的に示した模式図であり、(b)は、第2制御例における音声ランプ制御装置のRAMの構成を模式的に示した模式図である。

【図293】第2制御例における保留ありのポイント選択テーブルの内容を模式的に示した模式図である。

【図294】第2制御例における保留なしのポイント選択テーブルの内容を模式的に示した模式図である。

【図295】(a)は、第2制御例における変動ポイント選択テーブルの内容を模式的に示した模式図であり、(b)は、第2制御例における表示位置の内容を模式的に示した模式図である。

【図296】(a)は、第2制御例における当たり消費ポイント選択テーブルの内容を模式的に示した模式図であり、(b)は、第2制御例における外れ消費ポイント選択テーブルの内容を模式的に示した模式図である。

【図297】第2制御例における音声ランプ制御装置内のMPUにより実行されるメイン処理を示すフローチャートである。

【図298】第2制御例における音声ランプ制御装置内のMPUにより実行されるコマンド判定処理2を示したフローチャートである。

【図299】第2制御例における音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される変動パターン受信処理2を示したフローチャートである。

【図300】第2制御例における音声ランプ制御装置内のMPUにより実行されるポイント選択処理を示したフローチャートである。

【図301】第2制御例における音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される枠ボタン入力監視・演出処理2を示したフローチャートである。

【図302】第2制御例における音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される予告設定処理を示したフローチャートである。

【図303】第2制御例における音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される特殊ポイント選択処理を示したフローチャートである。

【図304】第2制御例における音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される消費リーチ選択処理を示したフローチャートである。

【図305】第2制御例における表示制御装置内のMPUにより実行されるV割込処理2を示したフローチャートである。

【図306】第2制御例における表示制御装置内のMPUにより実行されるコマンド判定処理2を示したフローチャートである。

【図307】(a)〜(c)は、第3制御例における下変位部材の正面図である。

【図308】(a)は、第3制御例における音声ランプ制御装置のROMの構成を模式的に示した模式図であり、(b)は、第3制御例における音声ランプ制御装置のRAMの構成を模式的に示した模式図である。

【図309】第3制御例における初期動作データの内容を模式的に示した模式図である。

【図310】(a)は、第3制御例における発射動作データの内容を模式的に示した模式図であり、(b)は、第3制御例における原点動作データの内容を模式的に示した模式図である。

【図311】(a)は、第3制御例における第1動作データの内容を模式的に示した模式図であり、(b)は、第3制御例における第2動作データの内容を模式的に示した模式図である。

【図312】第3制御例における表示制御装置内のMPUにより実行される初期動作設定処理を示したフローチャートである。

【図313】第3制御例における音声ランプ制御装置内のMPUにより実行されるメイン処理を示すフローチャートである。

【図314】第3制御例における音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される初期排出動作設定処理を示すフローチャートである。

【図315】第3制御例における音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される動作制御処理を示すフローチャートである。

【図316】第3制御例における音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される第1動作設定処理を示すフローチャートである。

【図317】第3制御例における音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される排出動作設定処理を示すフローチャートである。

【図318】第3制御例における音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される第2動作設定処理を示すフローチャートである。

【図319】第3制御例における音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される発射動作設定処理を示すフローチャートである。

【図320】第4制御例におけるパチンコ機の遊技盤の正面図である。

【図321】第4制御例における特別入賞装置の内部構造を模式的に示した模式図である。

【図322】第4制御例におけるパチンコ機のゲームフローを模式的に示した模式図である。

【図323】第4制御例における遊技状態に対応して実行される演出の流れを模式的に示した模式図である。

【図324】(a)は、第4制御例における潜確演出Aモード中の演出を示した表示内容の一例を示した図であり、(b)は、第4制御例における潜確演出Bモード中の演出を示した表示内容の一例を示した図である。

【図325】(a)は、第4制御例における特別図柄当たり乱数4テーブルの内容を模式的に示した模式図であり、(b)は、第4制御例における小当たり乱数4テーブルの内容を模式的に示した模式図であり、(c)は、第4制御例における普通当たり乱数4テーブルの内容を模式的に示した模式図である。

【図326】(a)は、第4制御例における特図1大当たり種別選択4テーブルの内容を模式的に示した模式図であり、(b)は、第4制御例における特図2大当たり種別選択4テーブルの内容を模式的に示した模式図である。

【図327】第4制御例における変動パターン選択4テーブルの内容を模式的に示した模式図である。

【図328】第4制御例における通常、確変用4テーブルの内容を模式的に示した模式図である。

【図329】(a)は、第4制御例における潜確用4テーブルの内容を模式的に示した模式図であり、(b)は、第4制御例における時短用4テーブルの内容を模式的に示した模式図である。

【図330】第4制御例における主制御装置のRAMの構成を模式的に示した模式図である。

【図331】第4制御例における音声ランプ制御装置のRAMの構成を模式的に示した模式図である。

【図332】第4制御例における主制御装置内のMPUにより実行される特別図柄変動処理4を示したフローチャートである。

【図333】第4制御例における主制御装置内のMPUにより実行される第1特別図柄変動開始処理4を示したフローチャートである。

【図334】第4制御例における主制御装置内のMPUにより実行される第1特別図柄大当たり判定処理4を示したフローチャートである。

【図335】第4制御例における主制御装置内のMPUにより実行される第1特別図柄変動パターン選択処理4を示したフローチャートである。

【図336】第4制御例における主制御装置内のMPUにより実行される第1特別図柄変動実行中処理4を示したフローチャートである。

【図337】第4制御例における主制御装置内のMPUにより実行される第1特別図柄変動停止処理4を示したフローチャートである。

【図338】第4制御例における主制御装置内のMPUにより実行される第2特別図柄変動開始処理4を示したフローチャートである。

【図339】第4制御例における主制御装置内のMPUにより実行される第2特別図柄大当たり判定処理4を示したフローチャートである。

【図340】第4制御例における主制御装置内のMPUにより実行される特図2外れ変動処理4を示したフローチャートである。

【図341】第4制御例における主制御装置内のMPUにより実行される第2特別図柄変動パターン選択処理4を示したフローチャートである。

【図342】第4制御例における主制御装置内のMPUにより実行される特図2外れ変動パターン選択処理4を示したフローチャートである。

【図343】第4制御例における主制御装置内のMPUにより実行される第2特別図柄変動実行中処理4を示したフローチャートである。

【図344】第4制御例における主制御装置内のMPUにより実行される第2特別図柄変動停止処理4を示したフローチャートである。

【図345】第4制御例における主制御装置内のMPUにより実行される特図2外れ停止処理4を示したフローチャートである。

【図346】第4制御例における主制御装置内のMPUにより実行される普通図柄変動処理4を示したフローチャートである。

【図347】第4制御例における主制御装置内のMPUにより実行される大当たり終了処理を示したフローチャートである。

【図348】第4制御例における音声ランプ制御装置内のMPUにより実行されるメイン処理4を示したフローチャートである。

【図349】第4制御例における音声ランプ制御装置内のMPUにより実行されるコマンド判定処理4を示したフローチャートである。

【図350】第4制御例における音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される状態コマンド処理4を示したフローチャートである。

【図351】第4制御例における音声ランプ制御装置内のMPUにより実行される疑似演出設定処理を示したフローチャートである。

【図352】第1制御例の変形例におけるパチンコ機の遊技盤の正面図である。

選択図 図314出願人が指定した本件の代表的な図

10 パチンコ機(遊技機)

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