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公報発行日 2018年12月27
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【図1】図1は、実施の形態の第1例に関する、4点接触玉軸受を構成する内輪の半部断面図である。
【図2】図2は、図1の上端部の左右方向中間部を取り出して示す拡大図である。
【図3】図3は、実施の形態の第1例の超仕上げ装置の略斜視図である。
【図4】図4は、実施の形態の第1例の超仕上げ装置を構成する砥石ホルダに保持された砥石を、内輪の軌道溝の表面に押し付けた状態を示す断面図である。
【図5】図5は、実施の形態の第1例の超仕上げ装置を構成する砥石の先端部を拡大して示す断面図である。
【図6】図6は、実施の形態の第1例の超仕上げ方法を実施する際の砥石の動きを説明するための断面図である。
【図7】図7は、実施の形態の第1例の超仕上げ装置を構成する砥石の移動条件を説明するための断面図である。
【図8】図8(A)は、実施の形態の第1例の超仕上げ方法を実施する際の砥石の揺動角度の時間的変化を表す線図であり、図8(B)は、図8(A)の砥石の揺動中心位置の時間的変化を表す線図であり、図8(C)は、図8(A)の砥石の揺動中心位置の移動速度の時間的変化を表す線図である。
【図9】図9は、実施の形態の第2例に関する、アンギュラ玉軸受を構成する内輪の部分断面図である。
【図10】図10は、実施の形態の第3例の超仕上げ方法を実施する際の砥石の揺動角度の時間的変化を表す線図である。
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