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公報発行日 2018年12月27
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【図1】本発明による自動傾斜車両の実施形態を、車両の後方から見た状態にて示す背面図である。
【図2】実施形態の自動傾斜車両を、車両の左側から見た状態にて示す側面図である。
【図3】実施形態のロック装置をアクチュエータの軸線に沿って見た拡大正面図である。
【図4】ロック解除位置にある状況についてロック装置を示す拡大部分図である。
【図5】往復動部材が作動位置へ移動され係合部材が歯の間の溝内へ移動した状況についてロック装置を示す拡大部分図である。
【図6】往復動部材が作動位置へ移動されたが係合部材が歯の径方向外面に係合した状況についてロック装置を示す拡大部分図である。
【図7】アクチュエータのロックの制御ルーチンを示すフローチャートである。
【図8】アクチュエータのロック解除の制御ルーチンを示すフローチャートである。
【図9】往復動部材が作動位置へ移動され係合部材が歯の間の溝内にて一方の歯の側面に係合した状況についてロック装置を示す拡大部分図である。
【図10】往復動部材が作動位置へ移動され係合部材が歯の間の溝内にて他方の歯の側面に係合した状況についてロック装置を示す拡大部分図である。
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