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公報発行日 2018年12月27
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【図1】第1実施形態の吸気冷却システムを概念的に示す図である。
【図2】図1の内燃機関の断面図であって、内燃機関に設けられた熱伝達抑制部を示す図である。
【図3】図2の熱伝達抑制部の材料および燃焼室形成部の内部の材料に関して、比熱と熱伝導率との関係を説明する図である。
【図4】図2の熱伝達抑制部および燃焼室形成部の内部に関して、内燃機関のクランク角度と温度との関係を示す図である。
【図5】図1の第1実施形態、および、冷凍部のみを備える第1の比較形態に関して、吸気の温度と内燃機関の熱効率との関係を示す図である。
【図6】第2実施形態の吸気冷却システムを概念的に示す図である。
【図7】図6の制御装置が用いるマップであって、排気温度と排気酸素濃度と触媒劣化領域との関係を示すマップである。
【図8】図6の制御装置が用いるマップであって、エンジントルクとエンジン回転数と冷却領域との関係を示すマップである。
【図9】第3実施形態の吸気冷却システムを概念的に示す図である。
【図10】第4実施形態の吸気冷却システムを概念的に示す図である。
【図11】第5実施形態の吸気冷却システムを概念的に示す図である。
【図12】第6実施形態の吸気冷却システムを概念的に示す図である。
【図13】第7実施形態の吸気冷却システムを概念的に示す図である。
【図14】第8実施形態の吸気冷却システムを概念的に示す図である。
【図15】第9実施形態の吸気冷却システムを概念的に示す図である。
【図16】第10実施形態の吸気冷却システムの熱伝達抑制部を説明する図であって、内燃機関の断面図である。
【図17】第11実施形態の吸気冷却システムの熱伝達抑制部を説明する図であって、内燃機関の断面図である。
【図18】第12実施形態の吸気冷却システムの熱伝達抑制部を説明するための内燃機関の断面拡大図であって、熱伝達抑制部としてのインジェクタによる燃料噴霧を示す図である。
【図19】図18の燃料噴霧が燃焼しているときの気筒内の状態を示す図である。
【図20】図18の第12実施形態に対する比較形態の内燃機関の断面拡大図であって、インジェクタによる燃料噴霧を示す図である。
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