2026年 特許公開件数ランキング 13位 754件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 15位 806件(※)
公報発行日 2018年12月27
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-A-2018-205057 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】本発明の実施例1の、撹拌装置とバイパスを具備した反応容器の1例を示す図である。
【図2】容器に接続するバイパスの端部の位置を説明する図である。
【図3】容器に接続するバイパスの端部の位置と、バイパス内に流入する物質の流速との関係を計算で見積もった結果を示す図である。
【図4】本発明を基に試作した容器で実験した結果から得られた、バイパス内を流通する水の流速と容器内の攪拌回転数との関係を示す図である。
【図5】計算結果から得られた、容器が直径1mの円柱体の場合のバイパス内を流通する水の流速と容器内の攪拌回転数との関係を示す図である。
【図6】容器に接続するのバイパスの形状の変形例を示す図である。
【図7】本発明の反応容器のバイパスを光学分析装置に入れて分析する構成の1例を示す図である。
【図8】本発明の実施例2の反応容器の1例を示す図である。
【図9】本発明の実施例3の反応容器の1例を示す図である。
【図10】本発明の実施例4の反応容器の1例を示す図である。
【図11】本発明の実施例5の反応容器の1例を示す図である。
【図12】光学分析装置のための構成を有する、反応容器のバイパス部分の複数の例を示す図である。
【図13】本発明の実施例6の、反応容器を用いた物質の製造システムの1例を示す図である。
【図14】本発明の実施例6の、反応容器を用いた物質の製造システムの他の例を示す図である。
【図15】本発明の実施例7の、反応容器を用いた物質の製造方法の1例を示すフロー図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります