特開2019-213911IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

自律走行型掃除機

要約特許出願時に添付された[要約書]

【課題】対象領域の角に存在するごみを吸い込みやすく、角から別の場所に速やかに移動することができる自律走行型掃除機を提供する。
【解決手段】自律走行型掃除機(10)は、吸込口(101)を有するボディ(20)と、駆動ユニット(30)と、電動ファンとを備える。吸込口(101)は、駆動ユニット(30)よりも、ボディ(20)の最大幅部分に配置されるため、清掃対象領域の角に存在するごみを吸い込みやすく、角から別の場所に速やかに移動することができる。
【選択図】図2

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】図1は、本発明の実施の形態1の自律走行型掃除機の平面図である。

【図2】図2は、本発明の実施の形態1の自律走行型掃除機の底面図である。

【図3】図3は、本発明の実施の形態1の自律走行型掃除機の電気系の機能を示すブロック図である。

【図4】図4は、従来の自律走行型掃除機の動作を示す平面図である。

【図5】図5は、本発明の実施の形態1の自律走行型掃除機の動作を説明するための平面図である。

【図6】図6は、本発明の実施の形態1の自律走行型掃除機の動作を説明するための別の平面図である。

【図7】図7は、本発明の実施の形態1の自律走行型掃除機の動作を説明するためのまた別の平面図である。

【図8】図8は、本発明の実施の形態2の自律走行型掃除機の平面図である。

【図9】図9は、本発明の実施の形態2の自律走行型掃除機の底面図である。

【図10】図10は、本発明の実施の形態3の自律走行型掃除機の斜視図である。

【図11】図11は、本発明の実施の形態3の自律走行型掃除機の平面図である。

【図12】図12は、本発明の実施の形態3の自律走行型掃除機の内部を示す平面図である。

【図13】図13は、本発明の実施の形態3の自律走行型掃除機の底面図である。

【図14】図14は、本発明の実施の形態3の自律走行型掃除機を側方から見た図である。

【図15】図15は、本発明の実施の形態3の自律走行型掃除機の構成の一部を正面側から見たときの分解斜視図である。

【図16】図16は、本発明の実施の形態3の自律走行型掃除機の構成の一部を底面側から見たときの分解斜視図である。

【図17】図17は、図11のXVII−XVII線の断面図である。

【図18】図18は、図11のXVII−XVII線において、本発明の実施の形態3の自律走行型掃除機の構成の一部が分離された状態を示す断面図である。

【図19】図19は、図14のXIX−XIX線の断面図である。

【図20】図20は、本発明の実施の形態3の自律走行型掃除機のロアーユニットの内部構造を示す斜視図である。

【図21】図21は、本発明の実施の形態3の自律走行型掃除機のロアーユニットの内部構造を側方から見た斜視図である。

【図22】図22は、本発明の実施の形態3の自律走行型掃除機のロアーユニットの内部構造を正面側から見た斜視図である。

【図23】図23は、本発明の実施の形態3の自律走行型掃除機のロアーユニットの内部構造を正面側から見た別の斜視図である。

【図24】図24は、本発明の実施の形態3の自律走行型掃除機のアッパーユニットの斜視図である。

【図25】図25は、本発明の実施の形態3の自律走行型掃除機のアッパーユニットの底面図である。

【図26】図26は、本発明の実施の形態3の自律走行型掃除機の電気系の機能を示すブロック図である。

【図27】図27は、本発明の実施の形態4の自律走行型掃除機のごみ箱ユニットの斜視図である。

【図28】図28は、本発明の実施の形態4のごみ箱ユニットの断面図である。

【図29】図29は、本発明の変形例1の自律走行型掃除機の平面図である。

【図30】図30は、本発明の変形例2の自律走行型掃除機の平面図である。

【図31】図31は、本発明の変形例3の自律走行型掃除機の平面図である。

選択図 図2出願人が指定した本件の代表的な図

10 自律走行型掃除機   20 ボディ   21 前面   22 側面   22A 側面   22B 側面   23 前方頂部   24 後方頂部   25 後面   30 駆動ユニット   31 走行用モータ   32 ハウジング   32A モータ収容部   32B ばね掛け部   32C 軸受部   33 ホイール   34 タイヤ   35 支持軸   36 サスペンションばね(ばね)   40 清掃ユニット   41 ブラシ駆動モータ   42 ギアボックス   43 メインブラシ   44 サイドブラシ   44A ブラシ軸   44B ブリッスル束   50 吸引ユニット   51 電動ファン   52 ファンケース   52A 前方側ケース   52B 後方側ケース   52C 吸込口   52D 吐出口   52E ルーバ   60 ごみ箱ユニット   61 ごみ箱   61A 入口   61B 出口   61C 底部   62 フィルタ   70 制御ユニット   71 障害物検出センサ   71A 発信部   71B 受信部   72 距離測定センサ   73 衝突検出センサ   74 床面検出センサ   75 脱輪検出スイッチ   76 ごみ検出センサ   77 磁石   80 電源ユニット   81 電源ケース   82 蓄電池   83 メインスイッチ   90 キャスタ   91 支持軸   100 ロアーユニット   101 吸込口   102 電源口   103 充電端子   110 ベース   111 底部軸受   112 センサ窓   120 駆動用パート   121 ホイールハウス   122 ばね掛け部   130 清掃用パート   131 軸挿入部   132 結合部   140 ごみ箱用パート   150 吸引用パート   160 電源用パート   170 ブラシハウジング   171 ダクト   172 入口   173 出口   180 ブラシカバー   181 斜面   190 保持フレーム   200 アッパーユニット   210 カバー   211 排気口   212 受光部(通信部)   213 蓋ボタン   220 蓋   221 アーム   230 バンパ   231 湾曲凸部   232 発信用窓   233 受信用窓   234 距離測定用窓   240 インターフェース部   241 パネル   242 操作ボタン   243 表示部   250 ごみ箱受け   251 底部開口   252 後方開口   260 アーム収容部   300 ごみ箱ユニット   310 ごみ箱   311 空間   312 入口   313 出口   320 蓋   330 フィルタ   340 捕集部   350 フレーム   351 窓   352 中間壁   360 ヒンジ   G 重心   H ホイールの回転軸   RX 部屋   R1 第1の壁   R2 第2の壁   R3 角   R4 先端部分   L1 接線(第1の接線)   L2 接線(第2の接線)   L3 接線(第3の接線)

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