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公報発行日 2019年12月19
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【図1】図1は、本発明の煤排出量推定装置が適用される内燃機関を概略的に示す図である。
【図2】図2は、内燃機関の運転状態に基づく燃焼モードの設定を概略的に示す図である。
【図3】図3は、燃焼モードがPCCIモードからDCモードに切り替えられる場合の熱発生量及び機関本体の振動レベルを示す図である。
【図4】図4は、燃焼モードがDCモードからPCCIモードに切り替えられる場合の熱発生量及び機関本体の振動レベルを示す図である。
【図5】図5は、図3のように燃焼モードがPCCIモードからDCモードに切り替えられた場合の振動レベルの時間変化を示す図である。
【図6】図6は、本実施形態における燃焼モード設定処理の制御ルーチンを示すフローチャートである。
【図7A】図7Aは、本実施形態における煤排出量補正処理の制御ルーチンを示すフローチャートである。
【図7B】図7Bは、本実施形態における煤排出量補正処理の制御ルーチンを示すフローチャートである。
【図7C】図7Cは、本実施形態における煤排出量補正処理の制御ルーチンを示すフローチャートである。
【図8】図8は、所定の周波数における振動レベルの例を示す。
【図9】図9は、煤の排出量の補正量と、振動レベルの最大値と振動レベルの基準値との差との関係を示す図である。
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