2026年 特許公開件数ランキング 89位 280件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 72位 259件(※)
公報発行日 2019年12月19
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-A-2019-215786 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】図1は、情報提供装置が実行する処理の一例を示す図である。
【図2】図2は、情報提供装置の構成例を示す図である。
【図3】図3は、セッションログデータベースに登録される情報の一例を示す図である。
【図4】図4は、セッション評価データベースに登録される情報の一例を示す図である。
【図5】図5は、指標発話データベースに登録される情報の一例を示す図である。
【図6】図6は、エンゲージメントデータベースに登録される情報の一例を示す図である。
【図7】図7は、モデルデータベースに登録される情報の一例を示す図である。
【図8】図8は、シードとなる指標発話から新たな指標発話を抽出する処理の概念を示す図である。
【図9】図9は、対話サービスにおける利用態様に基づいて、新たな指標発話を抽出する処理の概念を示す図である。
【図10】図10は、セッションの評価結果に基づいて、新たな指標発話を抽出する処理の概念を示す図である。
【図11】図11は、指標発話抽出処理部の機能構成の一例を示す図である。
【図12】図12は、指標発話に基づいてセッションを評価する処理の概念を示す図である。
【図13】図13は、指標発話に基づいてセッションを評価する処理の概念を示す図である。
【図14】図14は、3種類の対話の特徴を学習させた3値評価モデルを用いてセッションを評価する処理の一例を示す図である。
【図15】図15は、エンゲージメントに基づいてセッションを評価する処理の一例を示す図である。
【図16】図16は、繰り返し発話に基づいてセッションを評価する処理の概念を示す図である。
【図17】図17は、自動生成したデータの特徴を学習させたモデルを用いてセッションを評価する処理の概念を示す図である。
【図18】図18は、画像を用いた繰り返し発話の評価の概念を示す図である。
【図19】図19は、謝罪応答に基づいてセッションを評価する処理の概念を示す図である。
【図20】図20は、複数の評価手法を組み合わせてセッションを評価する処理の概念を示す図である。
【図21】図21は、ラベル付きセッションを自動拡張する処理の概念を示す図である。
【図22】図22は、セッション評価処理部の機能構成の一例を示す図である。
【図23】図23は、指標発話に基づいて将来の利用態様を予測する処理の概念を示す図である。
【図24】図24は、評価結果に基づいて将来の利用態様を予測する処理の概念を示す図である。
【図25】図25は、エンゲージメント予測処理部の機能構成の一例を示す図である。
【図26】図26は、情報提供装置が実行する処理の関連性の一例を示す図である。
【図27】図27は、対話モデルの強化学習を実行する処理の概念を示す図である。
【図28】図28は、強化学習処理部の機能構成の一例を示す図である。
【図29】図29は、情報提供装置が利用態様に基づいて実行する処理の流れの一例を示すフローチャートである。
【図30】図30は、情報提供装置が指標発話を抽出する処理の流れの一例を示すフローチャートである。
【図31】図31は、情報提供装置がセッションを評価する処理の流れの一例を示すフローチャートである。
【図32】図32は、情報提供装置が画像に基づいてセッションを評価する処理の流れの一例を示すフローチャートである。
【図33】図33は、情報提供装置が発話の繰り返しに基づいてセッションを評価する処理の流れの一例を示すフローチャートである。
【図34】図34は、情報提供装置が発話を報酬として実行する強化学習の流れの一例を示すフローチャートである。
【図35】図35は、情報提供装置が共起性に基づいて指標発話を抽出する処理の流れの一例を示すフローチャートである。
【図36】図36は、情報提供装置が3値評価モデルを用いてセッションを評価する処理の流れの一例を示すフローチャートである。
【図37】図37は、情報提供装置が複数のモデルを用いてセッションを評価する処理の流れの一例を示すフローチャートである。
【図38】図38は、ハードウェア構成の一例を示す図である。
【図39】図39は、セッションデータに対するラベル付の結果の一例を示す図である。
【図40】図40は、第1実験の結果を示す図である。
【図41】図41は、第2実験の結果を示す図である。
【図42】図42は、第3実験におけるProp_Dの結果を示す図である。
【図43】図43は、第4実験におけるProp_Sの結果を示す図である。
【図44】図44は、第5実験におけるProp_Eの結果を示す図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります