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公報発行日 2019年12月26
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【図1】本実施形態において、遊技機の一例であるスロットマシンの制御の概略を示すブロック図である。
【図2】本実施形態において、メダル投入口から投入されたメダルが投入センサを通過するまでの様子を説明する正面図である。
【図3】第1実施形態(A)において、電源断が発生したときの電圧低下をタイムチャートで説明する図である。
【図4】第1実施形態(B)において、投入センサとメダルの通過との関係を説明する図である。
【図5】第1実施形態(B)において、投入センサのオン/オフをタイムチャートで説明する図である。
【図6】第1実施形態(C)において、メダルがメダル払出し装置から排出されるときの模式図である。
【図7】第1実施形態(C)において、メダルがメダル払出し装置から送出されるときの払出しセンサのオン(検知)/オフ(非検知)の様子を示す模式図である。
【図8】第1実施形態(C)において、払出しセンサのオン/オフをタイムチャートで示す図である。
【図9】第2実施形態において、メイン制御基板と基板ケースの概略を示す分解斜視図である。
【図10】第2実施形態において、(a)は、メイン制御基板を収容した基板ケースを示す平面図である。(b)は、ゲート跡の例1を示すA−A矢視断面図である。(c)は、ゲート跡の例2を示すA−A矢視断面図である。
【図11】第3実施形態において、メイン制御基板とサブ制御基板との間に断線が発生したときの処理の流れを説明する図である。
【図12】第4実施形態において、ストップスイッチの停止ボタンの移動を説明する断面図(模式図)であり、(a)は無負荷状態を示し、(b)は、検知センサがオフからオンになるときの状態を示し、(c)は停止ボタンを最深部まで押し込んだ状態を示し、(d)は、停止ボタンの押し込みを解除して検知センサがオンからオフになるときの状態を示す。
【図13】第4実施形態において、停止ボタンの動きとモータの励磁状態との関係をタイムチャートで示す図であり、(a)は例1を示し、(b)は例2を示す。
【図14】第5実施形態において、電源のオン/オフと、電圧レベルとの関係をタイムチャートで示す図であり、(a)はメインプログラム起動後の電源断を示し、(b)はメインプログラム起動前の電源断を示す。
【図15】第6実施形態において、(a)は、最後の排出メダルが固定軸及び可動軸に接する前の状態を示すメダル払出し装置の平面図であり、(b)は、最後の排出メダルが固定軸及び可動軸に接する前の状態であってホッパーディスクの回転が(a)より進んだ状態を示すメダル払出し装置の平面図である。
【図16】第6実施形態において、(a)は、最後の排出メダルが固定軸及び可動軸に接した状態を示すメダル払出し装置の平面図であり、(b)は、最後の排出メダルに押されて可動軸が移動した状態を示すメダル払出し装置の平面図である。
【図17】第6実施形態において、(a)は、最後の排出メダルが排出部から排出された瞬間の状態を示すメダル払出し装置の平面図であり、(b)は、最後の排出メダルを排出した後、ホッパーディスクの回転が停止した状態を示すメダル払出し装置の平面図である。
【図18】第6実施形態におけるホッパーモータの駆動信号とホッパーモータの駆動状態と排出部からのメダルの排出状況との関係を示すタイムチャートである。
【図19】第6実施形態におけるメイン制御基板の動作とホッパーモータの駆動状態と払出しセンサの検知状態とメダルの排出タイミングとの関係を示す図である。
【図20】第6実施形態における払出し処理の流れを示すフローチャートである。
【図21】第6実施形態における払出し処理の流れの変形例を示すフローチャートである。
【図22】第7実施形態において、フロントドアを閉じた状態におけるスロットマシンの側断面図であり、メイン制御基板とサブ制御基板との位置関係を説明する図である。
【図23】第7実施形態において、フロントドアを閉じた状態でスロットマシンを正面視したときにおけるメイン制御基板上のメインCPUと、サブ制御基板上の電解コンデンサとの位置関係を説明する図であり、(a)は、例1を示し、(b)は、例2を示す。
【図24】第7実施形態において、フロントドアを閉じた状態でスロットマシンを正面視したときにおけるメイン制御基板上のメインCPUと、サブ制御基板上の電解コンデンサとの位置関係を説明する図であり、(c)は、例3を示し、(d)は、例4を示す。
【図25】第8実施形態において、フロントドアを閉じた状態におけるスロットマシンの筐体下前部(図22のA部)の側断面拡大図であり、キャビネットとフロントドアとの間の間隙について説明する図である。
【図26】第9実施形態において、(a)は、特別役(役物)の種類及び終了条件を示す図であり、(b)は、遊技状態の種類及び各遊技状態の規定数を示す図であり、(c)は、設定1における内部抽せん及び有利区間抽せんの置数表を示す図である。
【図27】第9実施形態における非RT及びRT(非AT)共通で用いる演出決定テーブルを示す図である。
【図28】第9実施形態におけるRB内部中及びBB内部中共通で用いる演出決定テーブルを示す図である。
【図29】第10実施形態における管理情報表示LEDのテストパターン表示の例1を示す図である。
【図30】第10実施形態における管理情報表示LEDのテストパターン表示の例2を示す図である。
【図31】第11実施形態において、(A)は、表示基板上の各種LEDを示す図であり、(B)は、管理情報表示LEDを示す図であり、(C)は、設定値表示LEDを示す図である。
【図32】第11実施形態において、デジット1a〜5a及びデジット1b〜5bと、セグメントA〜G及びPとの関係を示す図である。
【図33】第11実施形態における出力ポートを示す図である。
【図34】第11実施形態において、(A)は、割込みと、LED表示カウンタ値と、デジット信号及びセグメント信号との関係を示す図である。また、(B)は、LED表示要求フラグを示す図である。
【図35】RWMに記憶されるデータのアドレス、ラベル名、名称等を示す図である。
【図36】差数カウンタ値の概念を説明する図であり、(a)は例1を示し、(b)は例2を示す。
【図37】差数カウンタ値と有利区間との関係を示す図であり、(a)は例1を示し、(b)は例2を示す。
【図38】メイン制御基板によるプログラム開始処理(M_PRG_START )を示すフローチャートである。
【図39】図38中、ステップS212における設定変更処理(M_RANK_SET)を示すフローチャートである。
【図40】図38中、ステップS213の電源復帰処理(M_POWER_ON)を示すフローチャートである。
【図41】第11実施形態におけるメイン処理(M_MAIN)を示すフローチャートである。
【図42】図41中、ステップS272における遊技開始セット処理(M_GAME_SET)を示すフローチャートである。
【図43】図41中、ステップS281におけるAT遊技回数カウンタ更新処理を示すフローチャートである。
【図44】図41中、ステップS283における有利区間移行抽選処理を示すフローチャートである。
【図45】図44のステップS347における有利区間移行処理を示すフローチャートである。
【図46】図45のステップS355におけるAT抽選処理を示すフローチャートである。
【図47】図46中、ステップS363におけるAT初期遊技回数決定処理を示すフローチャートである。
【図48】図41のステップS284における押し順指示番号セット処理(M_ORD_INF )を示すフローチャートである。
【図49】図41中、ステップS294における入賞によるメダル払出し処理(MS_WIN_PAY)を示すフローチャートである。
【図50】図41のステップS301における遊技終了チェック処理(M_GAME_CHK)を示すフローチャートである。
【図51】図50のステップS416における有利区間カウンタ管理の例1を示すフローチャートである。
【図52】図50のステップS416における有利区間カウンタ管理の例2を示すフローチャートである。
【図53】割込み処理(I_INTR)を示すフローチャートである。
【図54】図53のステップS453における電源断処理(I_POWER_DOWN)を示すフローチャートである。
【図55】図53中、ステップS453におけるLED表示制御(I_LED_OUT )を示すフローチャートである。
【図56】第11実施形態におけるサブ差枚数カウンタ管理処理を示すフローチャートである。
【図57】第11実施形態におけるサブ差枚数カウンタ管理処理を示すフローチャートであり、図56に続くフローチャートである。
【図58】第12実施形態において、(A)は役物条件装置と作動終了条件を示し、(B)はRTごとの規定数を示し、(C)は当選番号ごとの当選置数を示す図である。
【図59】第13実施形態におけるリール及びストップスイッチを含む構成の概要を示す正面図、平面図、及び右側面図である。
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