ホーム > 特許ランキング > パナソニックIPマネジメント株式会社 > 特開2019-220134
2026年 特許公開件数ランキング 4位 1,869件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 3位 1,656件(※)
公報発行日 2019年12月26
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-A-2019-220134 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】図1は、実施の形態1における静電検出装置が配置された車両の車室の一例を示す図である。
【図2】図2は、実施の形態1におけるセンサ部のリムへの巻き付け方の一例を示す図である。
【図3】図3は、実施の形態1におけるセンサ部が取り付けられたリムの断面の一例を示す図である。
【図4A】図4Aは、実施の形態1における4つの静電センサ電極を有するセンサ部の具体的な構成の一例を示す図である。
【図4B】図4Bは、実施の形態1における4つの静電センサ電極を有するセンサ部の具体的な構成の他の例を示す図である。
【図4C】図4Cは、実施の形態1における4つの静電センサ電極を有するセンサ部の具体的な構成のさらに他の例を示す図である。
【図4D】図4Dは、実施の形態1における4つの静電センサ電極を有するセンサ部の具体的な構成のさらに他の例を示す図である。
【図4E】図4Eは、実施の形態1における2つの静電センサ電極を有するセンサ部の具体的な構成の一例を示す図である。
【図4F】図4Fは、実施の形態1における2つの静電センサ電極を有するセンサ部の具体的な構成の他の例を示す図である。
【図4G】図4Gは、実施の形態1における2つの静電センサ電極を有するセンサ部の具体的な構成のさらに他の例を示す図である。
【図4H】図4Hは、実施の形態1における1つの静電センサ電極を有するセンサ部の具体的な構成の一例を示す図である。
【図4I】図4Iは、実施の形態1における1つの静電センサ電極を有するセンサ部の具体的な構成の他の例を示す図である。
【図4J】図4Jは、実施の形態1における波線状の外乱ノイズ検知電極を有するセンサ部の具体的な構成の一例を示す図である。
【図5】図5は、実施の形態1における静電検出装置の機能構成の一例を示すブロック図である。
【図6】図6は、実施の形態1における静電検出装置による判定処理の一例を示すフローチャートである。
【図7】図7は、実施の形態1における静電検出装置による判定処理の他の例を示すフローチャートである。
【図8】図8は、実施の形態1における静電検出装置による判定処理のさらに他の例を示すフローチャートである。
【図9】図9は、実施の形態2におけるグリップセンサが配置された車両の車室の一例を示す図である。
【図10】図10は、実施の形態2におけるセンサ群のリムへの巻き付け方の一例を示す図である。
【図11】図11は、実施の形態2におけるセンサ部の構成を示す図である。
【図12】図12は、実施の形態2におけるグリップセンサの構成を示す図である。
【図13】図13は、実施の形態2におけるステアリングホイールの部分断面図である。
【図14】図14は、実施の形態2の変形例1に係るグリップセンサの構成を示す図である。
【図15】図15は、実施の形態2の変形例2に係るグリップセンサの構成を示す図である。
【図16】図16は、実施の形態2の変形例3に係る、センサ群が取り付けられたリムの断面の一例を示す図である。
【図17】図17は、実施の形態2の変形例4に係るグリップセンサの構成を示す図である。
【図18】図18は、実施の形態2の変形例4に係る他のグリップセンサの構成を示す図である。
【図19】図19は、実施の形態2の変形例4に係る他のグリップセンサの構成を示す図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります