ホーム > 特許ランキング > フラウンホーファー−ゲゼルシャフト・ツール・フェルデルング・デル・アンゲヴァンテン・フォルシュング・アインゲトラーゲネル・フェライン > 特開2020-122969
2026年 特許公開件数ランキング 401位 58件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 459位 40件(※)
▶ フラウンホーファー−ゲゼルシャフト・ツール・フェルデルング・デル・アンゲヴァンテン・フォルシュング・アインゲトラーゲネル・フェラインの特許一覧
公報発行日 2020年8月13
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-A-2020-122969 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1a】一実施形態による多開口撮像デバイスの概略図である。
【図1b】アクチュエータが画像センサに接続されている、一実施形態による多開口撮像デバイスの概略図である。
【図2a】一実施形態によるさらなる多開口撮像デバイスの概略側断面図である。
【図2b】図2aの多開口撮像デバイスの概略側断面図である。
【図3】ビーム偏向手段が複数の異なるビーム偏向要素を含む、一実施形態による多開口撮像デバイスの概略上面図である。
【図4】一実施形態による単一ライン方式で配置された光チャネルを有する多開口撮像デバイスの概略斜視図である。
【図5a】一実施形態によるファセットのアレイとして形成されたビーム偏向手段の概略図である。
【図5b】図5aの表示と比較してファセットが互いに異なる並びを含む、一実施形態によるビーム偏向手段の概略図である。
【図6】一実施形態による撮像システムの概略斜視図である。
【図7】例えば本明細書に記載された多開口撮像デバイスを使用して検出することができるような、一実施形態による全視野の概略図である。
【図8】一実施形態による2つの多開口撮像デバイスを含む携帯型デバイスの概略斜視図である。
【図9】共通の画像センサを有する第1の多開口撮像デバイスおよび第2の多開口撮像デバイスを含む概略構造を示す図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります