特開2020-58229IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願の参照なし。

要約特許出願時に添付された[要約書]

【課題】効率を増大するDC−DCコンバータを提供する。
【解決手段】DC−DCコンバータ200は、入力電圧ノード、インダクタ(L1)及びインダクタ(L1)及び入力電圧ノードに結合されるスイッチ(M1)を備える。スイッチ(M1)は、オン状態及びオフ状態を有し、オン状態の間、インダクタ(L1)を介して流れる電流が増大し、オフ状態は、スイッチ(M1)に結合されるドライバ204−LSを介するインダクタ(L1)を介して流れる電流の低減となる。ドライバ204−LSは、複数のトランジスタとアダプティブ電圧ノードVadpとを含む。アダプティブ電圧ノードにおける電圧レベルは、スイッチ(M1)をオフにするための時間量を低減させるようにインダクタ(L1)を介して流れる電流の変動に従って変動する。
【選択図】図2

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】種々の実施例に従ったアダプティブコントローラを含むDC−DCブーストコンバータを図示するためのブロック図を示す。

【図2】種々の実施例に従ったアダプティブコントローラの更なる例示を示す。

【図3】種々の実施例に従った、DC−DCブーストコンバータのメインスイッチをスイッチオフするための時間量を決定するための方法を示す。 表記及び用語

選択図 図2出願人が指定した本件の代表的な図

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