ホーム > 特許ランキング > 公益財団法人ヒューマンサイエンス振興財団 > 特許5745423
2026年 特許公開件数ランキング 25705位 0件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 21207位 0件(※)
公報発行日 2015年7月8
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-B9-5745423 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】ヒトiPS細胞にAdベクターを用いてHEX遺伝子を導入することによる、iPS細胞から肝細胞への分化誘導実験についてのスキームを示す図である。(実施例1、3)
【図2】ヒトiPS細胞から肝細胞への分化の様子を免疫染色にて示す写真図である。(実験例1−1)
【図3】ヒトiPS細胞を各種培養条件で培養したときの肝細胞への分化を、αフェトプロテイン(AFP)の発現を指標として確認した結果を示す図である。(実験例1−2)
【図4】ヒトiPS細胞を各種培養条件で培養したときの肝細胞への分化を、アルブミンの発現を指標として確認した結果を示す図である。(実験例1−2)
【図5】ヒトES細胞を各種培養条件で培養したときの肝細胞への分化を、AFPの発現を指標として確認した結果を示す図である。(実験例2)
【図6】ヒトES細胞を各種培養条件で培養したときの肝細胞への分化を、アルブミンの発現を指標として確認した結果を示す図である。(実験例2)
【図7】ヒトiPS細胞から肝細胞への分化の様子を免疫染色にて示す写真図である。(実験例3−1)
【図8】ヒトiPS細胞にAdベクターを用いてHEX遺伝子を導入することによる、iPS細胞から肝細胞への分化誘導実験についてのスキームを示す図である。(実施例4)
【図9】ヒトiPS細胞を各種培養条件で培養したときの肝細胞への分化を、AFP及びアルブミンの発現を指標として確認した結果を示す図である。(実験例4−1)
【図10】ヒトiPS細胞から肝細胞への分化の様子を免疫染色にて示す写真図である。(実験例4−2)
【図11】ヒトiPS細胞にAdベクターを用いてHEX遺伝子を導入することによる、iPS細胞から肝細胞への分化誘導実験についてのスキームを示す図である。(実施例5)
【図12】3種類のヒト幹細胞を培養したときの、内胚葉マーカーであるFOXA2及びSOX17の発現量を確認した結果を示す図である。(実験例5−1)
【図13】3種類のヒト幹細胞を培養したときの肝細胞への分化を、αフェトプロテイン(AFP)及びアルブミンの発現を指標として確認した結果を示す図である。(実験例5−1)
【図14】ヒトiPS細胞にAdベクターを用いてHEX遺伝子を導入することによる、iPS細胞から肝細胞への分化誘導実験についてのスキームを示す図である。(実施例6)
【図15】ヒトiPS細胞から肝細胞への分化の様子を免疫染色にて示す写真図である。(実験例6−1)
【図16】ヒトiPS細胞にAdベクターを用いてHEX遺伝子を導入することによる、iPS細胞から肝細胞への分化誘導実験についてのスキームを示す図である。(実施例7、8)
【図17】HEX遺伝子を導入したヒトiPS細胞(Tic株)の機能を、薬剤代謝酵素シトクロムP450 3A4(CYP3A4)の発現により確認した結果を示す図である。(実験例7−1)
【図18】HEX遺伝子を導入したヒトiPS細胞の機能を、薬剤代謝酵素シトクロムP450 3A4(CYP3A4)の機能及び薬剤応答性により確認した結果を示す図である。(実験例7−2)
【図19】HEX遺伝子を導入したヒトiPS細胞(Tic株、Dotcom株)の肝細胞の分化をアルブミンの発現を指標とし、細胞の機能を薬剤代謝酵素シトクロムP450 3A4(CYP3A4)の発現により確認した結果を示す図である。(実験例8−1)
【図20】ヒトiPS細胞にAdベクターを用いてHEX遺伝子を導入することによる、iPS細胞から肝細胞への分化誘導実験についてのスキームを示す図である。(実施例9)
【図21】HEX遺伝子を導入したヒトiPS細胞(Tic株)の形態的変化を確認した写真図である。(実験例9−1)
【図22】ヒトiPS細胞にAdベクターを用いてSOX17遺伝子及びHEX遺伝子を導入することによる、iPS細胞から肝細胞への分化誘導実験についてのスキームを示す図である。(実施例10)
【図23】ヒトiPS細胞から肝細胞への分化の様子を免疫染色にて示す写真図である。(実験例10−1)
【図24】ヒトiPS細胞を各種培養条件で培養したときの肝細胞への分化を、AFP 及びアルブミンの発現を指標として確認した結果を示す図である。(実験例10−2)
【図25】ヒトiPS細胞にAdベクターを用いてHEX遺伝子及びHNF4A遺伝子を導入することによる、iPS細胞から肝細胞への分化誘導実験についてのスキームを示す図である。(実施例11)
【図26】各遺伝子を導入したヒトiPS細胞における薬剤代謝酵素シトクロムP450 3A4(CYP3A4)の発現を免疫染色にて示す写真図である。(実験例11−1)
【図27】HEX遺伝子及びHNF4A遺伝子を導入したヒトiPS細胞の機能を、薬剤代謝酵素シトクロムP450 2D6(CYP2D6)、3A4(CYP3A4)、及び7A1(CYP7A1)の発現により確認した結果を示す図である。(実験例11−2)
【図28】HEX遺伝子及びHNF4A遺伝子を導入したヒトiPS細胞の機能を、薬物代謝活性により確認した結果を示す図である。(実験例11−3)
【図29】ヒトiPS細胞にAdベクターを用いてSOX17遺伝子、HEX遺伝子及びHNF4A遺伝子を導入することによる、iPS細胞から肝細胞への分化誘導スキームを示す図である。(実施例12)
【図30】SOX17遺伝子、HEX遺伝子及びHNF4A遺伝子の各組み合わせにより遺伝子を導入したヒトiPS細胞の機能を、薬剤代謝酵素シトクロムP450 2D6(CYP2D6)、3A4(CYP3A4)、及び7A1(CYP7A1)の発現により確認した結果を示す図である。(実験例12)
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります