特許5750438IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願との相互参照
本願は、2009年6月24日に出願された米国仮出願連続番号第61/219,916号の利益を主張し、この米国仮出願連続番号第61/219,916号は、全文が引用によって本明細書に援用される。 発明の背景
1.技術分野
本発明は概して、シリンダヘッドガスケットなどの、互いに締付けられる2つの部材同士の間に気密/流密封止を確立するために用いる種類の静的ガスケット

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

発明の要約 本発明に従って構成されるシリンダヘッドガスケットは、組立時に確実な気密/流密封止を提供し、使用中にシリンダヘッドとシリンダブロットとの間に組立時に確立された接触応力を失わずに、または実質的に失わずに、使用時に確実な封止を維持する。本発明の1つの局面によると、シリンダヘッドガスケットは、距離層および機能層を含む。距離層および機能層は、中心軸の周りに延在する環状自由端縁を有し、環・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】本発明の1つの局面に従って構成されたガスケットアセンブリの部分断面側面図である。

【図1A】圧縮状態下のシリンダヘッドとシリンダブロックとの間に組立てられた、図1のガスケットアセンブリを示す図である。

【図1B】図1Aとは異なる圧縮状態下のシリンダヘッドとシリンダブロックとの間に組立てられた、図1のガスケットアセンブリを示す図である。

【図2】本発明の別の局面に従って構成されたガスケットアセンブリの部分断面側面図である。

【図3】本発明の別の局面に従って構成されたガスケットアセンブリの部分断面側面図である。

【図4】本発明の別の局面に従って構成されたガスケットアセンブリの部分断面側面図である。

【図5】本発明の別の局面に従って構成されたガスケットアセンブリの部分断面側面図である。

【図6】本発明の別の局面に従って構成されたガスケットアセンブリの部分断面側面図である。

【図7】本発明の別の局面に従って構成されたガスケットアセンブリの部分断面側面図である。

【図8】本発明の別の局面に従って構成されたガスケットアセンブリの部分断面側面図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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