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公報発行日 2015年8月5
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【図1】本発明の一実施の形態の概略を示すフロー図。
【図2】本発明の一実施の形態の動的アルゴリズムの概念を示す概略図。
【図3】本発明の一実施の形態の動的アルゴリズムの概念を示す概略図。
【図4】本発明の一実施の形態の動的アルゴリズムの作用を説明する概略図。
【図5】本発明の一実施の形態の動的アルゴリズムの作用を説明する概略図。
【図6】本発明の一実施の形態の動的アルゴリズムの作用を説明する概略図。
【図7】測定データの補正の例(相違の例)を示すグラフ。
【図8】補正されたデータの再現性を示すグラフ。
【図9】本発明の第2の実施の形態の概略を示すフロー図。
【図10】各サンプルの保持時間データを縦軸方向に並べた2次元画像データの例。
【図11a】ベースライン補正工程の概念を示すグラフ。
【図11b】スムージング工程の概念を示すグラフ。
【図11c】ピーク検出工程の概念を示すグラフ。
【図12a】2次元画像データの例。
【図12b】図12aの2次元画像データから検出されたピークを示す画像データ。
【図13】本実施の形態の同一ピーク抽出工程(同一ピーク抽出アルゴリズム)を示す概略フロー図。
【図14a】有意差が認められた同一ピークを含む2つの2次元画像の例。
【図14b】図14aのROC曲線。
【図14c】図14aのピーク強度分布図。
【図15a】有意差が認められた2つの同一ピークを含む2組の2次元画像の例。
【図15b】図15aのピーク強度分布図。
【図16】データ補正を行わない場合の2次元画像の例。
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