ホーム > 特許ランキング > イリノイ トゥール ワークス インコーポレイティド > 特許5778681
2026年 特許公開件数ランキング 350位 66件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 435位 42件(※)
公報発行日 2015年9月16
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-B9-5778681 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】本開示内容のパッケージ体の実施形態の斜視図であり、シールされた底部および上方に突出されたヘッダを備えた充填形態で示されている。
【図2】本開示内容のパッケージ体の実施形態の斜視図であり、シールされた底部および面一なヘッダを備えた充填形態で示されている。
【図3A】本開示内容のパッケージ体の実施形態の前面平面図であり、上方に突出されたヘッダおよびシールされない底部を備えた平坦な未充填形態で示されている。
【図3B】本開示内容の実施形態の剛性もしくは半剛性の容器部に対して使用される典型的な材料の断面図である。
【図3C】パッケージ体の容器部の内部に対して取付けられたヘッダを示す斜視図である。
【図4A】本開示内容の倒立されたパッケージ体の実施形態の平面図であり、典型的には底部充填の後で、底部フィン・シールを上方に向け乍ら、部分的に折り畳まれた底部を示している。
【図4B】図4Aの倒立されたパッケージ体の実施形態の上方からの平面図である。
【図5A】本開示内容の倒立されたパッケージ体の実施形態の平面図であり、典型的には底部充填の後で、底部フィン・シールをパッケージ体の底部と面一に折り畳み乍ら、折り畳まれた底部を示している。
【図5B】図5Aの倒立されたパッケージ体の実施形態の上方からの平面図である。
【図6A】図1と同様に、本開示内容の倒立されたパッケージ体の実施形態の平面図であり、典型的には底部充填の後で、パッケージ体の側部に当接して折り畳まれてそれに対してシールされた底部の耳部を示している。
【図6B】図5Aの倒立されたパッケージ体の実施形態の側方平面図である。
【図6C】折り畳まれてパッケージ体の底部にシールされた耳部と共に示されたパッケージ体の実施形態の底面図である。
【図6D】ヘッダ部分の内部取付けのための前側および後側パネルと共に示されたパッケージ体の実施形態の断面図である。
【図6E】本開示内容のパッケージ体の更なる実施形態の側面図である。
【図6F】図6Eのパッケージ体の実施形態を、折り畳まれたヘッダと共に示す斜視図である。
【図6G】本開示内容のパッケージ体の更なる実施形態の側面図である。
【図6H】図6Gのパッケージ体の実施形態を、折り畳まれたヘッダと共に示す斜視図である。
【図7】本開示内容のパッケージ体の実施形態の剛性もしくは半剛性の容器部の頂部の斜視図であり、その各角隅部に形成された湾曲部もしくは面取り部を示している。
【図8A】充填に先立ち、本開示内容のパッケージ体を製造する方法および装置の第1実施形態の概略図である。
【図8B】充填に先立ち、本開示内容のパッケージ体を製造する方法および装置の第2実施形態の概略図であり、更なる変更部分を例示する仮想線の部分を更に含んでいる。
【図8C】充填に先立ち、本開示内容のパッケージ体を製造する方法および装置の第3実施形態の概略図である。
【図8D】充填に先立ち、本開示内容のパッケージ体を製造する方法および装置の第4実施形態の概略図である。
【図8E】充填に先立ち、本開示内容のパッケージ体を製造する方法および装置の第5実施形態の概略図である。
【図8F】充填に先立ち、本開示内容のパッケージ体を製造する方法および装置の第6実施形態の概略図である。
【図8G】充填に先立ち、本開示内容のパッケージ体を製造する方法および装置の第6実施形態(図8F参照)の側面図である。
【図9A】充填に先立ち、本開示内容のパッケージ体を製造する方法および装置の第7実施形態の概略図である。
【図9B】充填に先立ち、本開示内容のパッケージ体を製造する方法および装置の第8実施形態の概略図である。
【図9C】充填に先立ち、本開示内容のパッケージ体を製造する方法および装置の第9実施形態の概略図である。
【図10】パッケージ体を製造する方法および装置の実施形態の見地において横断シールを形成すべく使用される超音波装置の実施形態の斜視図である。
【図11】パッケージ体を製造する方法および装置の実施形態の見地において3つの横断シールを同時に形成すべく使用される超音波装置の斜視図である。
【図12】パッケージ体を底部充填してシールする本開示内容の方法および装置の実施形態の概略図である。
【図13】本開示内容の方法および装置の実施形態の見地において底部フィン・シールを形成するために使用されるバンド・シール器の平面図である。
【図14】本開示内容の方法および装置の実施形態の見地において倒立されたパッケージ体のための底部フィン・シールを形成する図13のバンド・シール器の側面図である。
【図15A】本開示内容のパッケージ体の実施形態の平面図であり、2つの代替的な取手位置を示している。
【図15B】本開示内容のパッケージ体の実施形態の斜視図であり、ヘッダ内へと構築された取手を示している。
【図16】本開示内容のパッケージ体の実施形態のヘッダの平面図であり、ヘッダはミシン目ラインまたは同様の脆弱部ラインにより開かれる。
【図17A】本開示内容のパッケージ体の実施形態のヘッダの平面図であり、ヘッダは事前活性化された剥離シールにより開かれる。
【図17B】所定長さの帯状体材料上の個別的なジッパ・セグメントの平面図である。
【図18】本開示内容のパッケージ体の実施形態の三角形の剛性もしくは半剛性の部分の頂部平面図であり、一定の場合においてパッケージ体からの優れた注出を許容している。
【図19A】本開示内容のパッケージ体の実施形態のヘッダの斜視図であり、ジッパは部分的にのみヘッダの頂部にわたり延在している。
【図19B】本開示内容のパッケージ体の実施形態のヘッダの斜視図であり、ヘッダの頂部の一部分にわたり短縮化ジッパが配備されている。
【図20】本開示内容のパッケージ体の実施形態のヘッダの平面図であり、注出口部に対するアクセスを提供するジッパを示している。
【図21A】本開示内容のパッケージ体の実施形態の概略図であり、パッケージ体は容器とヘッダ材料の帯状体との間にて充填される。
【図21B】本開示内容のパッケージ体の実施形態の概略図であり、パッケージ体はジッパとヘッダとの間にて充填される。
【図21C】本開示内容のパッケージ体の実施形態の概略図であり、パッケージ体はジッパ構造型材同士の間において充填される。
【図22】本開示内容のパッケージ体の実施形態の幾つかの変更部分の概略図であり、ヘッダにはストロー用開孔が形成され、ヘッダは印刷物を備えた引き剥がし区画を備え、且つ、カートンの側部は補強部材を含んでいる。
【図23】スライダ・ジッパおよび引き剥がし部分を備えたヘッダの平面図である。
【図24】当該パッケージ体の頂部上に載置されたキャップを備える本開示内容のパッケージ体の実施形態を示す図である。
【図25】当該パッケージ体の回りに載置された補強バンドを備える本開示内容のパッケージ体の実施形態を示す図である。
【図26】隅板が無く、且つ、容器部の対向する角隅部同士の間に張りわたるべく対角線方向に配向されたジッパを含む本開示内容のパッケージ体の実施形態を示す図である。
【図27A】本開示内容の各実施形態において使用され得る種々のジッパおよび帯状体材料の断面図である。
【図27B】本開示内容の各実施形態において使用され得る種々のジッパおよび帯状体材料の断面図である。
【図27C】本開示内容の各実施形態において使用され得る種々のジッパおよび帯状体材料の断面図である。
【図27D】本開示内容の各実施形態において使用され得る種々のジッパおよび帯状体材料の断面図である。
【図27E】本開示内容の各実施形態において使用され得る種々のジッパおよび帯状体材料の断面図である。
【図27F】本開示内容の各実施形態において使用され得る種々のジッパおよび帯状体材料の断面図である。
【図27G】本開示内容の各実施形態において使用され得る種々のジッパおよび帯状体材料の断面図である。
【図27H】本開示内容の各実施形態において使用され得る種々のジッパおよび帯状体材料の断面図である。
【図27I】本開示内容の各実施形態において使用され得る種々のジッパおよび帯状体材料の断面図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります