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公報発行日 2015年9月24
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【図1A】Bcl−2Δ、MDM−2及びXIAPΔの同時トランスフェクションから作成された細胞株の増殖プロファイル。
【図1B】Bcl−2Δ、MDM−2及びXIAPΔの同時トランスフェクションから作成された細胞株の増殖プロファイル。
【図2A】Bcl−XL、MDM−2及びXIAPΔの同時トランスフェクションから作成された細胞株の増殖プロファイル。
【図2B】Bcl−XL、MDM−2及びXIAPΔの同時トランスフェクションから作成された細胞株の増殖プロファイル。
【図3】E1B19K及びMDM−2の同時トランスフェクションから作成された細胞株の増殖プロファイルである。A)生細胞密度、B)積算生細胞密度、C)カスパーゼ3/7の減少。
【図4A】振盪フラスコバッチ培養でMDM2D300Aがトランスフェクションされた細胞株の増殖プロファイル。
【図4B】振盪フラスコバッチ培養でMDM2D300Aがトランスフェクションされた細胞株の増殖プロファイル。
【図5A】振盪フラスコ流加培養でDM2D300Aがトランスフェクションされた1013A細胞株の増殖プロファイル。A)生細胞密度、B)%生存度。
【図5B】振盪フラスコ流加培養でDM2D300Aがトランスフェクションされた1013A細胞株の増殖プロファイル。A)生細胞密度、B)%生存度。
【図6】流加CHO培養中の抗体力価。
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