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公報発行日 2015年11月10
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【図1】図1は、本発明の一実施形態である動作検出センサの正面図である。
【図2】図2は、本発明の一実施形態である動作検出センサの側面図である。
【図3】図3は、本発明の一実施形態である動作検出センサを指に装着した状態を示す図である。
【図4】図4は、歪センサを示す図である。
【図5】図5は、歪センサの特性の一例を示す図である。
【図6】図6(A)は治具を装着しない指を示しており、図6(B)は治具を装着した指を示す図である。
【図7】図7は、治具の装着状態及び非装着状態における指接触力の増加に伴う指側面の変形を示す図である。
【図8】図8は、指接触力の増加に伴う指側面の変形と治具の厚さとの関係を求める実験を説明するための図である。
【図9】図9は、指接触力の増加に伴う指側面の変形と治具の厚さとの関係を示す図である。
【図10】図10は、動作検出センサに対するキャリブレーションを説明するための図である。
【図11】図11は、キャリブレーションに用いる歪量−荷重特性を示す図である。
【図12】図12は、キャリブレーション評価を説明するための図である。
【図13】図13は、キャリブレーション評価を実施した結果を示す図である。
【図14】図14は、本発明の一実施形態である動作検出センサの使用例を示す図である。
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