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公報発行日 2015年11月25
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【図1】図1は、0.001M〜0.25Mのプロパンアミド濃度(X−軸)を用いた測定結果を示す;△人為的アッセイ(Artificial assay)(人為的アッセイ−アッセイ緩衝液バックグラウンド)、アッセイ緩衝液バックグラウンド、および遊離標識アッセイの測定値の相対回収率(基準値に対する%)(Y−軸)。詳細については実施例1を参照されたい。
【図2】図2は、0.001M〜1Mの2−クロロアセトアミド濃度(X−軸)を用いた測定結果を示す;△人為的アッセイ(人為的アッセイ−アッセイ緩衝液バックグラウンド)、アッセイ緩衝液バックグラウンド、および遊離標識アッセイの測定値の相対回収率(基準値に対する%)(Y−軸)。詳細については実施例1を参照されたい。
【図3】図3は、0.001M〜1Mのブタンアミド濃度(X−軸)を用いた測定結果を示す;△人為的アッセイ(人為的アッセイ−アッセイ緩衝液バックグラウンド)、アッセイ緩衝液バックグラウンド、および遊離標識アッセイの測定値の相対回収率(基準値に対する%)(Y−軸)。詳細については実施例1を参照されたい。
【図4】図4は、0.001M〜1Mのアセトアミド濃度(X−軸)を用いた測定結果を示す;△人為的アッセイ(人為的アッセイ−アッセイ緩衝液バックグラウンド)、アッセイ緩衝液バックグラウンド、および遊離標識アッセイの測定値の相対回収率(基準値に対する%)(Y−軸)。詳細については実施例1を参照されたい。
【図5】図5は、0〜5%のホウ酸濃度(X−軸)を用いた測定結果を示す;人為的アッセイを高特異的信号の一例として用いた;低レベルキャリブレーターとしてのTSHはバックグラウンド信号を発生する(TSH Cal1);TSHキャリブレーター2は高い検出レベルの信号を発生する(TSH Cal2)。結果を、ホウ酸添加なしの基準試薬組成物に対する%としてプロットする。詳細については実施例2を参照されたい。
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