特許5831727IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

モバイル通信ネットワークに、及びその一部に関し、詳細には、限定はしないが、第3世代パートナーシッププロジェクト(3GPP)標準規格、又はその等価規格若しくは派生規格に従って動作するネットワークに関する。本発明は、限定はしないが、特に、ホーム基地局間のモビリティ手順と、そのような手順中のアクセス制御手順及び/又はメンバーシップ検証の適用と

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

したがって、の問題のうちの1つ又は複数を克服するか、少なくとも改善する通信システムが必要とされている。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の1つの態様によれば、通信システムであって、 複数の通信セルを含む通信ネットワークと、前記通信セルのうちの少なくとも1つを介して前記通信ネットワークに接続するようにそれぞれ動作可能な複数のモバイル通信デバイスと、前記通信セルのうちの少なくとも1つを提供する通信装置とを備え、該通信装置は、 モバイル通信デバイスがそれを介して通信ネットワークに接続することができる第1の通信セルを提・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】モバイル(セルラー)電気通信システムを示す概略図である。

【図2】図1の電気通信システムのデュアルモードフェムトアクセスポイント(FAP)の主要構成要素を示すブロック図である。

【図3】図1のデュアルモードFAPの動作を示す簡略化されたタイミング図である。

【図4】図1のデュアルモードFAPの動作を示す流れ図である。

【図5】従来技術による通常のハンドオーバー手順を示す簡略化されたタイミング図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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