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公報発行日 2015年12月24
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【図1】本発明の実施の形態における施設内システムの全体構成を示す図である。
【図2】医用画像処理装置の機能的構成を示すブロック図である。
【図3】画像情報テーブルのデータ格納例を示す図である。
【図4】骨塩定量DBのデータ格納例を示す図である。
【図5】骨塩定量検査におけるX線撮影の方法を説明するための図である。
【図6】医用画像処理装置の制御部により実行される診断支援処理を示すフローチャートである。
【図7】ビューアー画面の一例を示す図である。
【図8A】階調変換処理のパラメーターであるG値を説明するための図である。
【図8B】階調変換処理のパラメーターであるS値を説明するための図である。
【図9】図6のステップS8において実行される骨塩定量計測処理を示すフローチャートである。
【図10】骨塩定量画面の一例を示す図である。
【図11A】L値を説明するための図である。
【図11B】骨幅D、骨髄幅dを説明するための図である。
【図12】骨塩定量計測後の骨塩定量画面の一例を示す図である。
【図13】骨塩定量計測結果であるグラフが表示されたビューアー画面の一例を示す図である。
【図14】図6のステップS12において実行される表示切替処理を示すフローチャートである。
【図15】図14のステップS204において表示されるビューアー画面の一例を示す図である。
【図16】図14のステップS206において表示されるビューアー画面の一例を示す図である。
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