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公報発行日 2015年12月24
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【図1】第1の自動倉庫の概略平面図である。
【図2】(a)は図1におけるA−A線の矢視図であり、(b)は図1におけるB−B線の矢視図である。
【図3】自動倉庫の収容棚の側面図である。
【図4】自動倉庫の収容棚の斜視図である。
【図5】自動倉庫の収容棚の要部を示す要部斜視図である。
【図6】(a)〜(c)は、3つの異なる方向の横揺れに対する制震作用を模式的に示す収容棚の最上部の要部平面図である。
【図7】参考例に係る自動倉庫の収容棚の要部を示す要部斜視図である。
【図8】第2の自動倉庫の収容棚の要部を示す要部斜視図である。
【図9】第3の自動倉庫の収容棚の要部を示す要部斜視図である。
【図10】第3のダンパーを有する連結部材の概略平面図である。
【図11】(a)は第3の実施形態の変更例1を示す平面図であり、(b)は第3の実施形態の変更例2を示す平面図であり、(c)は第3の実施形態の変更例3を示す斜視図である。
【図12】第4の自動倉庫の収容棚の側面図である。
【図13】第4の自動倉庫の収容棚の要部を示す要部斜視図である。
【図14】第4のダンパーを有する連結部材の概略平面図である。
【図15】第4の実施形態の変更例1に係る収容棚の側面図である。
【図16】第4の実施形態の変更例2に係る収容棚の側面図である。
【図17】参考例に係る収容棚の従属架構の変更例を示す正面図である。
【図18】参考例に係る収容棚の変更例を示す要部斜視図である。
【図19】収容棚の従属架構の変更例を示す平面図である。
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