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公報発行日 2015年12月24
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【図1】図1は、第1のX線診断装置の構成を示すブロック図である。
【図2】図2は、第1のX線診断装置による全体的な処理の流れを示すフローチャートである。
【図3A】図3Aは、第1の濃度ムラ補正を説明するための図である。
【図3B】図3Bは、第1の濃度ムラ補正を説明するための図である。
【図4】図4は、第1の再構成及び合成処理を説明するための図である。
【図5】図5は、第1の再構成及び合成処理(変形例1)を説明するための図である。
【図6】図6は、第1の実施形態におけるステントマーカーを説明するための図である。
【図7】図7は、第1の再構成及び合成処理(変形例2)を説明するための図である。
【図8】図8は、第2の再構成及び合成処理を説明するための図である。
【図9】図9は、第2の再構成及び合成処理(変形例1)を説明するための図である。
【図10】図10は、第2の再構成及び合成処理(変形例2)を説明するための図である。
【図11】図11は、第3の再構成処理の流れを示すフローチャートである。
【図12】図12は、第3の再構成処理を説明するための図である。
【図13】図13は、第3の再構成領域を説明するための図である。
【図14】図14は、第3の離散間隔を説明するための図である。
【図15】図15は、第3の離散間隔を説明するための図である。
【図16】図16は、第3のコンボリューションフィルターを説明するための図である。
【図17】図17は、第3の第二の再構成領域の位置を説明するための図である。
【図18】図18は、第3の第二の再構成領域の位置の指定を説明するための図である。
【図19】図19は、ステントを用いたコイリング治療を説明するための図である。
【図20】図20は、ステントを用いたコイリング治療を説明するための図である。
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