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公報発行日 2015年12月24
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【図1】本発明の第1カラープリンター100の全体構成を示す概略断面図
【図2】図1における画像形成部Pa周辺の部分拡大図
【図3】第1実施形態のカラープリンター100の制御経路を示すブロック図
【図4】帯電ローラー22への交流バイアスの印加によって感光体ドラム1a〜1dが昇温する原理を説明するための等価回路を示す図
【図5】感光体ドラム1a〜1dを印字動作中と同一線速で回転駆動させた状態と、感光体ドラム1a〜1dを印字動作中の1/2の線速で回転駆動させた状態と、感光体ドラム1a〜1dを停止させた状態とで昇温モードを実行したときの感光体ドラム1a〜1dの昇温量を示すグラフ
【図6】帯電ローラー22に印加する交流バイアスの周波数fを変化させて昇温モードを実行したときの感光体ドラム1a〜1dの昇温量を示すグラフ
【図7】帯電ローラー22に印加する交流バイアスの周波数f、及びVppを変化させて昇温モードを実行したときの感光体ドラム1a〜1dの昇温量を示すグラフ
【図8】帯電ローラー22に印加する交流バイアスのVppを増加させたときの放電電流の推移を示すグラフ
【図9】相対湿度60%、65%、70%、80%、90%、及び100%における機内温度(℃)と絶対湿度(g/cm3)との関係を示すグラフ
【図10】感光体ドラム1a〜1d付近の相対湿度を65%以下に下げるのに必要な感光体ドラム1a〜1dの表面温度の昇温量を示すグラフ
【図11】帯電ローラー22に印加する交流バイアスの周波数fを0〜12kHzまで変化させたときの感光体ドラム1a〜1dの表面電位V0の変化を示すグラフ
【図12】帯電ローラー22に印加する交流バイアスの周波数fを3000Hz、Vppを1600Vに固定し、直流バイアスVdcを0、350V、500Vの3段階に変化させたときの感光体ドラム1a〜1d表面の昇温量の変化を示すグラフ
【図13】帯電ローラー22に印加する交流バイアスの周波数fを3000Hz、Vppを1600Vに固定し、直流バイアスVdcを0、350V、500Vの3段階に変化させたときの耐久印字後の帯電ローラー22の体積抵抗値の変化を示すグラフ
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