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公報発行日 2015年12月24
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【図1】+40℃で1週間及び4週間保存した抗−TNFα mAb懸濁製剤の安定性。抗体濃度は、各製剤中の重量%(%w/w)として示す。
【図2A】製剤の射出力(N)は、製剤中の減粘剤の量が増加するとともに低下する。BSA製剤。
【図2B】製剤の射出力(N)は、製剤中の減粘剤の量が増加するとともに低下する。抗−TNFα mAb製剤。
【図3A】射出力及び粘度は、製剤中の抗TNFα mAb濃度が上昇するとともに上昇する。
【図3B】射出力及び粘度は、製剤中の抗TNFα mAb濃度が上昇するとともに上昇する。
【図3C】射出力及び粘度は、製剤中のBSA濃度が上昇するとともに上昇する。
【図4A】抗TNFα mAb製剤の射出力と粘度との相関。20%抗TNFα mAbを含む製剤。
【図4B】抗TNFα mAb製剤の射出力と粘度との相関。試験した全ての抗TNFα mAb製剤。
【図5】製剤中のタンパク質濃度及び粒度に対する射出力の依存性ビヒクル:オレイン酸エチル(EO)/ゴマ油(SO)/50/50
【図6A】剪断速度の上昇は、高濃度タンパク質製剤の粘度を低下させることができる。ビヒクルの選択が剪断力に対する粘度の依存性に影響を与える。抗TNFα mAb EO/SO/50/50製剤。
【図6B】剪断速度の上昇は、高濃度タンパク質製剤の粘度を低下させることができる。タンパク質濃度が剪断速度に対する粘度の依存性に影響を与える。抗TNFα mAb EO/SO/50/50製剤。
【図7A】射出力に対する射出速度の効果。製剤中の様々な濃度のBSA粒子。
【図7B】射出力に対する射出速度の効果。EOビヒクルにおける様々なサイズのBSA粒子。
【図7C】射出力に対する射出速度の効果。EO/SO/50/50中の様々な濃度の抗TNFα mAb。
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