特許5863696IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

両面印刷装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

片面印刷された印刷媒体を排出するまでの時間を短縮することができる両面印刷装置を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

両面印刷装置は、両面印刷に使用される第1の排出口および片面印刷に使用される第2の排出口を有する筐体、印刷媒体支持部、第1の印刷部、第2の印刷部、および切り替え部、を具備する。前記印刷媒体支持部は、前記筐体内部に設けられており、ロール状の印刷媒体を回転可能に支持することができる。前記第1の印刷部は、前記筐体内部に設けられており、前記印刷媒体支持部において支持される前記ロール状の印・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】両面印刷装置の外観図である。

【図2】両面印刷装置を示す概略構成図である。

【図3】両面印刷装置の搬送系を主に示す電気ブロック図である。

【図4】両面印刷装置の動作を説明するための概略構成図である。

【図5】両面印刷装置の動作を説明するための概略構成図である。

【図6】両面印刷装置の動作を説明するための概略構成図である。

【図7】両面印刷装置の動作を説明するための概略構成図である。

【図8】両面印刷装置の動作を説明するための概略構成図である。

【図9】両面印刷装置の応用例を説明するための概略構成図である。

【図10】両面印刷装置の応用例を説明するための概略構成図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

10・・・両面印刷装置   11・・・筐体   11a・・・上面   11b・・・開口部   11c・・・底面   12・・・第1の搬出口   13・・・第2の排出口   13´・・・搬入口   14・・・カバー体   14a・・・傾斜面   15・・・接続部   16・・・ロール紙   16´・・・帯状の紙   17・・・ホッパー   18・・・第1の印刷部   18a・・・ペーパーガイド   18b・・・インクジェットヘッド   19・・・第2の印刷部   19a・・・プラテンローラ   19b・・・サーマルヘッド   19c・・・弾性体   20・・・第1の搬送路   21・・・搬送ローラ   22・・・第2の搬送路   23・・・搬送ローラ対   23a・・・搬送ローラ   23b・・・ピンチローラ   24・・・排出ローラ対   24a・・・排出ローラ   24b・・・ピンチローラ   25・・・フラッパ(切り替え部)   25a・・・フラッパの先端   25b・・・フラッパの回転軸   26・・・切断部   26a・・・カッター上刃部   26b・・・カッター下刃部   27・・・第1のセンサ   28・・・第2のセンサ   29・・・第3のセンサ   30・・・第4のセンサ   28a、29a、30a・・・LED   28b、29b、30b・・・レシーバ   31・・・CPU   32、33、34・・・モータ   35・・・ソレノイド   36・・・制御部   37・・・操作部   38・・・カット紙

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