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公報発行日 2016年4月20
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【図1】本発明の製造方法によって形成されたリチウム二次電池用負極の基板面と垂直方向の断面模式図(Aは充電前、Bは充電後)である。
【図2】本発明の製造方法によって形成されたリチウム二次電池用負極の基板面と垂直方向の断面の図面代用透過型電子顕微鏡写真である。
【図3】カーボンナノチップス層の形成に用いるプラズマCVD装置の一形態を示す断面模式図である。
【図4】プラズマCVD法により、750℃(A)及び600℃(B)の基板温度でSUS304ステンレス鋼板上に成長させたカーボンナノチップス層のグラファイト のラマンスペクトルのチャートである。
【図5】プラズマCVD法により、SUS304ステンレス鋼板上に成長させたカーボンナノチップス層を基板面上方から見た図面代用電子顕微鏡写真である。
【図6】カーボンナノチップス層の図面代用透過型電子顕微鏡写真(TEM明視野像;×24万倍)である。
【図7】カーボンナノチップス層の図面代用透過型電子顕微鏡写真(図6の右側点線の囲み部分;×200万倍)である。
【図8】カーボンナノチップス層の透過型電子顕微鏡における電子線回折像(図7のポイントA、Bのナノビーム電子回折像、ビーム径:約5nmφ及び図6のポイントCの制限視野電子回折像、制限視野領域:約600nmφ、カメラ定数L・λ−20.06Å・mm)である。
【図9】実施例1のリチウム二次電池用負極の図面代用電子顕微鏡写真(明視野像;×3万倍)である。
【図10】実施例1のリチウム二次電池用負極の図面代用電子顕微鏡写真(図9のAの枠の部分の拡大像;×30万倍)である。
【図11】実施例1のリチウム二次電池用負極の図面代用電子顕微鏡写真(図10のBの枠の部分の拡大像;×120万倍)である。
【図12】実施例1のリチウム二次電池用負極を用いた電池(ハーフセル)の充放電特性を示すグラフである。
【図13】実施例1のリチウム二次電池用負極を用いた電池(フルセル)の充放電特性を示すグラフである。
【図14】実施例2及び比較例1のリチウム二次電池用負極のシリコン薄膜層を蒸着する前のカーボンナノチップス層のグラファイト及びカーボンナノウォール層のグラファイトについてのラマンスペクトルである。
【図15】実施例2のリチウム二次電池用負極を用いた電池(ハーフセル)の充放電特性を示すグラフである。
【図16】比較例1のリチウム二次電池用負極を用いた電池の充放電特性を示すグラフである。
【図17】実施例2の電池の2回目の充放電特性についての微分曲線のグラフである。
【図18】一般的なリチウム二次電池の断面模式図である。
【図19】実施例2のリチウム二次電池用負極を用いた電池(フルセル)の充放電特性を示すグラフである。
【図20】特許文献12に記載の負極材料の断面模式図である。
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