特許5914527IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

オーディオ符号化に関し、具体的には、異なる時間部分について、異なる符号化アルゴリズムを使用して符号化信号が生成される切り換えオーディオ符号化

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】ある実施形態によるオーディオ信号の一部分を符号化する装置のブロック図を示す。

【図2】2つの異なる符号化アルゴリズム及びそれらに適した信号の表を示す。

【図3】相互から独立して適用され得るが、好ましくは組み合わせて適用される品質条件、過渡条件及びヒステリシス条件の概観を示す。

【図4】種々の状況について切り換えが実行されるか否かを表示する状態表を示す。

【図5】ある実施形態において過渡結果を決定するフローチャートを示す。

【図6A】ある実施形態において品質結果を決定するフローチャートを示す。

【図6B】図6Aの品質結果をさらに詳細を示す。

【図7】ある実施形態による符号化装置のより詳細なブロック図を示す。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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