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公報発行日 2016年6月15
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【図1】本発明の第1熱分析装置の機構部分の構成を示す図である。
【図2】本発明の第1熱分析装置を構成する試料容器組立体断面と熱電対素線とを示す図である。
【図3】本発明の第1熱分析装置を構成する試料容器組立体の平面図である。
【図4】本発明の熱分析装置を構成する天秤制御部のブロック図である。
【図5】本発明の熱分析装置を構成する温度測定部の構成図である。
【図6】本発明の第1熱分析装置を構成する試料容器組立体と熱電対素線の材質の組み合わせ例を示す図である。
【図7】本発明の第1熱分析装置を構成する試料容器組立体を加熱炉断面と共に示す図である。
【図8】本発明の熱分析装置を構成する加熱炉の温度制御を行う温度制御部のブロック図である。
【図9】本発明の第1熱分析装置と従来のTG−DTAでの、金の融解における吸熱ピークでの信号比較を示す図である。
【図10】本発明の第2熱分析装置を構成する試料容器組立体と熱電対素線とを示す図である。
【図11】従来のDSCの構成例を示す図である。
【図12】従来のDSCにより得られる、時刻と温度差ΔTとの関係を示す図である。
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