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公報発行日 2016年6月15
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【図1】一実施形態によるオーディオ符号器を示すブロック図である。
【図2】符号化エンジン14の可能な一実施例を示す。
【図3】一実施形態によるオーディオ復号器のブロック図である。
【図4】一実施形態による図3の復号化エンジンの可能な一実施例を示す。
【図5】前記実施形態のさらに詳細な説明に係るオーディオ符号器のブロック図である。
【図6】一実施形態に従って図5の符号器に関連して使用することができる復号器のブロック図である。
【図7】前記実施形態のさらに詳細な説明に係るオーディオ復号器のブロック図である。
【図8】一実施形態によるオーディオ符号器のスペクトル帯域幅拡張部のブロック図である。
【図9】一実施形態による図8のCNG(コンフォートノイズ生成)スペクトル帯域幅拡張符号器の実施例を示す。
【図10】スペクトル帯域幅拡張を使用する実施形態によるオーディオ復号器のブロック図である。
【図11】スペクトル帯域幅複製を使用する可能なオーディオ復号器の一実施形態をさらに詳細に説明するブロック図である。
【図12】スペクトル帯域幅拡張を使用するさらなる実施形態によるオーディオ符号器のブロック図である。
【図13】オーディオ復号器のさらなる実施形態のブロック図である。
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