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公報発行日 2016年8月23
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【図1】図1は、式検出エンジンを含むシステムを例示する。
【図2】図2は、文書プロセッサーの1つの実施形態の動作フローを示すブロック図である。
【図3】図3は、式検出方法の1以上の実施形態を示すフローチャートである。
【図4】図4は、式検出方法において用いられる初期の式エリアを作成するためのプロセスの1つの実施形態を示すフローチャートである。
【図5A】図5Aは、標準的テキストの連の中に現れる幾つかの数式および等式を含む固定フォーマット文書から解析されたデータの選択された位置へ適用される式シードを識別する例示のオペレーションを、グラフィックで示す。
【図5B】図5Bは、初期の式エリアを作成するプロセスの1つの実施形態からの例示のオペレーションをグラフィック的に示す。
【図6】図6は、式検出方法で用いられる、式エリアと標準的テキストとの間での重複を除去するためのプロセスの1つの実施形態を示すフローチャートである。
【図7A】図7A〜Dは、式検出方法の1つの実施形態で用いられる、式エリアと標準的テキストとの間での重複を除去するためのプロセスの1つの実施形態からの選択された例示のオペレーションを、グラフィックで示す。
【図7B】図7A〜Dは、式検出方法の1つの実施形態で用いられる、式エリアと標準的テキストとの間での重複を除去するためのプロセスの1つの実施形態からの選択された例示のオペレーションを、グラフィックで示す。
【図7C】図7A〜Dは、式検出方法の1つの実施形態で用いられる、式エリアと標準的テキストとの間での重複を除去するためのプロセスの1つの実施形態からの選択された例示のオペレーションを、グラフィックで示す。
【図7D】図7A〜Dは、式検出方法の1つの実施形態で用いられる、式エリアと標準的テキストとの間での重複を除去するためのプロセスの1つの実施形態からの選択された例示のオペレーションを、グラフィックで示す。
【図8】図8は、式検出方法で用いられる、個々の式を再構築するプロセスの1つの実施形態を示すフローチャートである。
【図9A】図9A〜Bは、式検出方法で用いられる、個々の式を再構築するプロセスの1つの実施形態からの選択された例示のオペレーションを、グラフィックで示す。
【図9B】図9A〜Bは、式検出方法で用いられる、個々の式を再構築するプロセスの1つの実施形態からの選択された例示のオペレーションを、グラフィックで示す。
【図10】図10は、式検出エンジンの実施形態を実行する例示のタブレット計算デバイスを示す。
【図11】図11は、式検出エンジンの実施形態の実施に適した例示の計算デバイスの簡素化したブロック図である。
【図12A】図12Aは、式検出エンジンの1つの実施形態を実行するモバイル計算デバイスの1つの実施形態を示す。
【図12B】図12Bは、式検出エンジンの実施形態の実施に適した例示のモバイル計算デバイスの簡素化したブロック図である。
【図13】図13は、式検出エンジンの実施形態の実施に適した例示の分散型計算システムの簡素化したブロック図である。
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