特許5986355IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

包括的には、シングルキャリア直交周波数分割多重方式を用いて発信源と受信機との間の無線リンクを推定できるようにするデータ及び情報を転送するための方法及びデバイス

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、シングルキャリア直交周波数分割多重変調方式の低いピーク対平均電力比構成を保持しながら、チャネル変動に良好に追従できるようにする方法及びデバイスを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この目的のために、本発明は、シングルキャリア直交周波数分割多重方式を用いて、発信源と少なくとも1つの受信機との間の無線リンクを推定できるようにするデータ及び情報を転送するための方法に関する。 この方法は、発信源によって実行される以下のステップ: − データを時間領域から周波数領域に拡散するステップと、 − 拡散されたデータの少なくとも一部を少なくとも1つのパイロット系列に置き・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】本発明が実施される無線リンクを表す図である。

【図2】本発明が実施される発信源のアーキテクチャを表す図である。

【図3】発信源の無線インターフェースの構成要素のブロック図である。

【図4】本発明による、発信源のフレームビルダーのブロック図である。

【図5a】本発明による、パイロット系列とデータの併合の第1の例の図である。

【図5b】本発明による、パイロット系列とデータの併合の第2の例の図である。

【図6】本発明が実施される受信機のアーキテクチャを表す図である。

【図7】受信機の無線インターフェースの構成要素のブロック図である。

【図8】本発明による、発信源によって実行されるアルゴリズムの一例の図である。

【図9】本発明による、受信機によって実行されるアルゴリズムの一例の図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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